日刊鹿島アントラーズニュース

Ads by Google

2019年5月22日水曜日

◆鹿島中村きょう先発復帰濃厚「ポジション奪い取る」(ニッカン)






¥500 おやつカルパス 50入[15/0916]{子供会 景品 お祭り くじ引...


鹿島アントラーズのMF中村充孝(28)が、22日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ最終節山東戦(カシマ)で先発復帰することが濃厚となった。

今季はプレシーズンマッチ水戸ホーリーホック戦でゴールを決めて勝利に貢献したものの、リーグ開幕を前に負傷離脱。リハビリを経て12日のヴィッセル神戸戦に途中出場し復帰を果たすと、18日の松本山雅FC戦では後半27分からの出場で1得点と結果を残した。

その松本戦で絶好調だったMFレアンドロがACLメンバー登録外のため、代わって右MFに入るとみられる。「最初の5分、10分でこっちから仕掛けたい。目の前の試合で結果を残すのもそうだし、ポジションを奪い取ることを考えてやりたい」。チャンスをモノにすると宣言した。

またDF安西幸輝(24)が出場停止の左サイドバックには、本職がセンターバックのDF町田浩樹(21)が入る見込み。引き分け以上、または敗れても他会場が引き分けならば決勝トーナメント進出が決まるが、チームは勝利を目指している。


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]
¥500 おやつカルパス 50入[15/0916]{子供会 景品 お祭り くじ引...
価格:419円(税込、送料別) (2019/5/22時点)


◆鹿島中村きょう先発復帰濃厚「ポジション奪い取る」(ニッカン)





◆ACL1次リーグ 22日山東戦 鹿島 行くぞ決勝T(茨城新聞)






ペットボトルラムネ(ビー玉入)80円(税抜)×60入{炭酸 炭酸水 飲料 ケース...


引き分け以上で突破

アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ最終戦は22日、各地で行われ、E組2位の鹿島はカシマスタジアムで首位の山東(中国)と対戦する。キックオフは午後7時。通算成績は2勝1分け2敗、勝ち点7。

鹿島は引き分け以上で決勝トーナメント進出が決定。敗れた場合は、同時刻開始の慶南(韓国)-ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)戦が引き分けた場合のみ突破となる。

■攻守連動、好調キープ
リーグ戦で3連勝中と好調を維持している。前線のプレスに連動してボールを奪えており、攻撃に転じれば相手守備の穴を突くパス回しができている。山東戦も高い位置での守備から主導権を握りたい。

山東は長身の元イタリア代表FWペッレへのロングボールを多用し、フィジカルが強い元ベルギー代表のフェライニが中盤から飛び出してくる。攻撃はシンプルな戦術だが、身長194センチの2選手は得点につなげる力がある。三竿は守備のポイントを「サイドを変えさせない守備、相手が競るときに体をぶつけること、ボール保持者へのプレッシャーも大事。全部」と話した。

左サイドバックは安西が出場停止で、前回対戦と同じく高さのある町田が入りそう。またサイドMFは中村の今季初先発が予想される。攻撃のアイデアが多彩な中村は「どれだけ相手の目線を外せるか。前の選手が流動的に動ければスペースはおのずと空いてくる」と得点への道筋を描いた。 (岡田恭平)




◆ACL1次リーグ 22日山東戦 鹿島 行くぞ決勝T(茨城新聞)




◆「パシエンシアを学んだ」 日本代表MF柴崎が苦しんだ今季を総括(報知)



柴崎岳 Gaku.Shibasaki


柴崎岳 日本代表 2018 オフィシャル タオルマフラー(選手) No.7


 スペイン1部ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)が、スポーツ報知の取材に応じ、今季を総括した。チームは5位と躍進し、来季の欧州リーグ(EL)出場権を獲得した一方、自身は10番を背負いながらわずか7試合の出場にとどまった。4か月間も試合に出られない時期が続くなど難しいシーズンとなったが、その中で見えたものとは―。(聞き手・豊福晋通信員)

 ―今シーズンを振り返ってみて。

 「ヘタフェとしては(来季の)EL出場を決めた歴史的なシーズンだった。チームの結果としては満足している。ただ個人的にはあまり試合に出られず不完全燃焼だったし、満足はできていない。チームとして、個人として、両極端だったと思う」

 ―思うように出場機会が得られなかった1年。ベンチにも入れない時期が続いたが、その中で学んだことは。

 「日本では試合に出られないという経験はあまりなかった。海外に来て、初めてこういう状況を経験している。特にヘタフェでの2年間は、日本にいた時とは違い、試合に絡めていない。パシエンシア(スペイン語で忍耐)はスペインで学んだことのひとつ。自分を律するというところも、今まで以上にできるようになってきたかなと思う。去年よりは気持ち的なところでのブレも少なくなった」

 ―クラブでは安定して試合には出られなかったが、日本代表でプレーしている時は、試合勘の欠如を感じさせなかった。

 「昨季の最後の方もそれほど試合には出られなかった。そこからロシアW杯に入り、コンディションも100%整っていたわけではなかった。今シーズンは試合に出るために練習を続けて、もし監督の判断で出られなかったとしても、日本代表に選ばれた時はいいコンディションで戻らないといけないと思っていた。昨季以上に練習を意識して気を配った分、日本に戻った時に差を感じることはなかった。久しぶりに試合をしても、それなりにはできるという感覚は持てるようになった」

 ―6月には国内で代表戦2試合(5日・トリニダード・トバゴ、9日・エルサルバドル)が控えている。

 「クラブでのシーズンは終わったし、次は代表と考えている。何かを引きずったりすることはないし、代表でやらなきゃいけないことも分かっている。今季はあまり試合には出られなかったけれど、シーズンを過ごす中で溜まった見えない疲れはある。ただ、それ以上に今はプレーを、試合をしたいという思いが勝っている。しっかり集中してできると思うし、逆に集中しないと怪我するので引き締めてやりたい」

 ―来季について、今どのように考えているか。

 「ここ2シーズンは自分として不甲斐ない、不完全燃焼のシーズンを過ごしている。来季は今までやってきたことを継続しながら、結果として残さないといけない。これまで以上にチャレンジするシーズンになると思う」




◆「パシエンシアを学んだ」 日本代表MF柴崎が苦しんだ今季を総括(報知)




◆バースデーゴールで“常勝・鹿島”のレギュラー争いに名乗り…白崎凌兵が見せる非凡な能力(サッカーキング)



白崎凌兵 Ryohei.Shirasaki


【菓道】10円 餅太郎(30袋入)  {おつまみ系 珍味 大人買い 駄菓子屋 景...


「清水で10番をつけていたのは昔のこと。10番だったからどうこうって気持ちでは鹿島に来てないし、ゼロからポジションを勝ち取ろうと日々、切磋琢磨しています。本当にここにはいい選手がいっぱいいるし、ダメだったら代わりはいくらでもいる。そういう刺激的な環境でやれてるのは、今の自分にとってすごくいいことだと思います」

 プロ7年目を迎えた今シーズン、白崎凌兵は鹿島アントラーズへの移籍に踏み切りながら、左かかとを痛めて長期離脱。4月20日のベガルタ仙台戦からようやく試合に出始めた。5月3日、清水エスパルスとの古巣対決で土居聖真の先制点をアシストするなど、いくつかのゴールをお膳立てしてするも、移籍後初ゴールは奪えていなかった。

 それでも、5月18日の松本山雅戦でついにその壁を打ち破った。鹿島の1点リードで迎えた47分、レオ・シルバがドリブル突破からのスルーパスを送ると、白崎が反応。左サイドから飛び出して左足を振り抜き、勝利を引き寄せる2点目をゲットした。さらに65分には土居の右からのクロスに飛び込んで豪快なヘッドを放ち、チーム4点目をマークする。白崎にとってこの日は自身26度目のバースデー。記念すべき日を1試合2ゴールという華々しい活躍で飾るとともに、5-0の大勝に貢献した。

 試合後、白崎は「1点目はレオがゆっくり走っていたんで、右から中に持ち替えた時に『ああ、自分のところに来るな』と。それをニアサイドに流したんだ感じです。2点目は聖真君がキープするかと思ったけど、いいターンからクロスが上がってきたんで、ちょっとゴール前に入るのが遅れたんですけど、『相手より先に飛んだら勝てるな』と。本当にいいボールが来たんで、決めるだけでした」と満面の笑みを浮かべた。数日前には土居や犬飼智也、三竿健斗らとの合同誕生日会が開かれた。ピッチ外でコミュニケーションを密にしたことも、絶妙な連携を見せる原動力になったのかもしれない。

 さらにこの日は、2つのバースデーゴールに加え頭脳的なプレーも光った。鹿島は白崎と安西幸輝の左サイドがアグレッシブに出てチャンスを作り、右サイドの選手が仕留めるという形が多いが、今回は意図的に左右の役割を逆にしたのだ。

「安西のところに前田大然がバッチリ来てて、田中隼磨さんが俺のところに食いついてきたんで、今日は自分たちが我慢しながらバランスを取った方がいいということを、試合開始10~15分くらいにしました」(白崎)

 こうした臨機応変さを出せる点も、白崎特有の非凡な能力と言っていいだろう。

 松本山雅戦の強烈インパクトによって、「鹿島最大の激戦区」とも言われる左MF争いで一歩リードしたのは間違いない。このポジションには昨年のJリーグベストヤングプレーヤー賞に輝いた安部裕葵、中村充孝らがひしめいている。そんな中、ここ最近は白崎が重用されている。新天地でケガからのスタートを強いられながら、短期間で序列を上げられたのも、適応力の高さを示している。

「去年、清水から移籍してきた自分もそうでしたけど、鹿島は試合出場機会を得るだけでも本当に難しい。シラ(白崎)もそれを覚悟してここに来た。最初はケガもあって出遅れましたけど『十分やれる選手』だというのは僕も分かっていた。復帰してすぐチームに馴染めているのでさすがだなと思います。今回のゴールは自分のことのように嬉しかったです」と清水同期入団で同い年の犬飼も、盟友の潜在能力の高さに太鼓判を押した。

 上昇気流に乗り始めた白崎が目指すのは、「タイトル」だ。これまで清水とカターレ富山でプレーしてきた彼は、プロキャリアの中で頂点に立った経験が一度もない。“常勝・鹿島”ではその夢が叶う可能性が大いにある。

 昨シーズンのAFC・チャンピオンズリーグ(ACL)制覇も含めて20冠という実績の裏には、築き上げられてきた「勝者のメンタリティ」がある。偉大なレジェンドたちから現在の選手たちにも引き継がれている伝統、1人1人のプライドの高さを目の当たりにした白崎は「自分ももっとやらなければいけない」と闘志を燃やしている。

「鹿島はトレーニングからバチバチやってますし、練習の強度が他とは違う。そういう話は来る前から聞いていましたけど、その通りだと思いました。その1つが『ボールを奪いきる守備』。寄せるだけじゃなくて、奪いきって初めて次の攻撃が始まる。そこの意識が高いから、レオも(三竿)健斗も守備の強度が半端ない。練習から圧力が違いますし、そういう中で刺激を受けているのは大きいですね」

 白崎は、山梨学院高校時代には「天才的な攻撃センスを備えたファンタジスタ」と言われ一世を風靡した。反面、守備は常に指摘されてきた課題だった。清水時代はボランチを経験し、弱点を少しずつ克服してきたが、鹿島に来てからより精度を上げようと努めている。自分を変えようと貪欲になれたのも、今回の移籍の大きな収穫と言っていい。

 26歳になった背番号41は常勝軍団の仲間入りを果たしたことで、劇的な進化を遂げそうな予感を漂わせている。ここからのブレイクが非常に楽しみだ。

文=元川悦子







◆鹿島 東京五輪世代DF町田が左SBで先発へ ペッレ&フェライニら強敵も「跳ね返していきたい」(スポニチ)






[あす楽]うまい棒 600本 詰め合わせ セット 景品( 税別 8円 × 600...


 鹿島は22日、ACL決勝トーナメント進出を懸けて、ホームで1次リーグ最終節・山東(中国)戦に挑む。横殴りの雨が吹き付ける中、21日はクラブハウスで最終調整。大一番の一戦では、センターバックを本職とする東京五輪世代のDF町田浩樹(21)が、左サイドバックを務める可能性が高まった。

 引き分け以上なら無条件で、敗れても他カードが引き分ければ突破が決まる。守りに入ってもOKだが、チームは勝ちに行くことで意思統一。町田は「引き分けを狙いに行って引き分けにできるような相手ではない。リーグ戦からいい流れできているので、しっかり勝って次のラウンド16やリーグ戦につなげられれば」と気合を入れた。

 左サイドバックは既に今季一度経験済みだ。相手は同じ山東。3月21日にアウェーで戦い、2―2で引き分けた。「同じ相手に1回サイドバックもやっているので、そこはポジティブな要素。(山東は)ロングボールを蹴ってくると思うので、センターバックが競りに行った後のカバリングは意識してやりたい」と描いた。

 山東の“最強助っ人”たちは手強い。アウェー戦でPKを含む2発を決められた元イタリア代表FWペッレに、今季マンチェスターUから加入したベルギー代表MFフェライニ。山東は既に1次リーグ首位突破を決めているため今節は温存される可能性もあるが、出てきた場合はそれぞれ身長1メートル94の高さを生かした攻撃や競り合いに要注意だ。

 町田は1メートル90で鹿島一の長身。「流れからもそうですが、セットプレーの怖さもあるので、しっかり自分が中心となって跳ね返していきたい。局面局面で(空中戦に)勝つことでチームの助けになる。最終的にチームが勝って次のステージに進むことが大事。ポジションがどこであれ、しっかりと任務を遂行したい」と力を込めた。


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]
[あす楽]うまい棒 600本 詰め合わせ セット 景品( 税別 8円 × 600...
価格:5184円(税込、送料無料) (2019/5/22時点)


◆鹿島 東京五輪世代DF町田が左SBで先発へ ペッレ&フェライニら強敵も「跳ね返していきたい」(スポニチ)





◆鹿島、引き分け以上で決勝T進出も「勝ちに行く」(ニッカン)






【送料無料】2019 鹿島アントラーズ アンセム FB ジャケット/トレーニング...


鹿島アントラーズは22日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で決勝トーナメント進出をかけて、山東(中国)をホームに迎え撃つ。

21日には暴風雨の中、鹿嶋市内で前日練習を行った。練習時間中は市内に波浪警報が発令されていたが、大一番を前にチームは“雨ニモマケズ”約1時間トレーニング。引き分け以上で他会場の結果にかかわらず突破が決まる状況だが、DF町田浩樹(21)が「引き分け狙いで引き分けにできる相手じゃない。しっかりと勝って、次のラウンド16やリーグ戦につなげたい」と話すように、選手たちは「勝ちに行く」と口をそろえた。

リーグ戦では3連勝中。好調の要因の1つとして、前線からの連動した守備の意識がチーム全体に浸透してきたことがあげられる。MF三竿健斗(23)は「自分たちのやるべきことが整理されていてそれが結果として出ているので、そこは自信を持って良いと思う。敵陣で長い時間ボールを持てるようになってきているので、相手の嫌がるプレーを選択したい」と話した。




◆鹿島、引き分け以上で決勝T進出も「勝ちに行く」(ニッカン)





◆鹿島・大岩監督、山東魯能戦は「しっかりと勝ちきる試合にしたい」/ACL(サンスポ)






鹿島アントラーズ 2019 コンフィット半袖Tシャツ 8.土居聖真 クラブチーム...


 J1鹿島はあす22日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグの最終節、山東魯能(中国)戦をホームで戦う。鹿島は引き分け以上で、決勝トーナメント進出が決定。21日は、冒頭15分以降を非公開とした約1時間半の最終調整を行った。

 練習後の公式会見に臨んだ大岩剛監督(46)は「試合の重要性を認識している。引き分けは考えてない。しっかりと勝ちきる試合にしたい」と話し、MF土居聖真(27)は「重要な試合。16強に入るためにすべてを出し切りたい」と意気込んだ。




◆鹿島・大岩監督、山東魯能戦は「しっかりと勝ちきる試合にしたい」/ACL(サンスポ)





◆鹿島、引き分け以上で決勝T進出も…大岩監督「しっかり勝ち切る」(スポニチ)






鹿島アントラーズ×きかんしゃトーマス ジュニア Tシャツ/ジュニアTシャツ


 鹿島の大岩監督が、大一番での勝利を誓った。ACL決勝トーナメント進出を懸けて臨む22日の1次リーグ最終節・ホーム山東(中国)戦。引き分け以上なら無条件で、敗れても他カードが引き分ければ突破が決まる。それでも指揮官は、21日の前日会見で「しっかりとホームで勝ちきる。そういう気持ちで準備したい」と話した。

 DF安西は累積警告で出場停止。不動のサイドバックを欠くことになるが、指揮官は「山本であったり町田であったり、代わりに出るであろう選手たちのコンディションは非常に上がってきている。それに関して心配はしていない。自信を持って選手を送り出したい」と力を込めた。




◆鹿島、引き分け以上で決勝T進出も…大岩監督「しっかり勝ち切る」(スポニチ)





◆鹿島MF土居、勝利で27歳初戦飾る!「勝つためだけに全力を」(スポニチ)






二十冠 アジアの頂、世界の壁。鹿島アントラーズ激闘録 / 田中滋 【本】


 21日に27歳の誕生日を迎えた鹿島のMF土居聖真が、山東戦での献身を誓った。ACL決勝トーナメント進出を懸けて臨む22日の1次リーグ最終節・ホーム山東(中国)戦を前に、前日会見に出席。引き分け以上なら無条件で突破が決まる大一番は27歳初戦となるが、「僕の誕生日はどうでもよくて、僕が点を取って活躍しても、チームが負けて次に進めなかったら意味がない。勝つためだけ、次に進むためだけに考えて、全力を尽くせれば」と静かに気合を入れた。

 既に首位突破を決めている山東は、前日会見でリー・シャオペン監督が「普段のリーグ戦であまりチャンスがない選手が明日の試合でプレーする可能性がある」とターンオーバーを示唆するなど、戦い方も選手の配置も不透明。そんな中、土居は「ゲームメーク、チャンスメーク、フィニッシュのところまで、ここ数試合ずっと自分がやっているという気持ちがある。それが結果的にいい方向に向いている。ハイパフォーマンスを続けていけば、リーグ戦のように連勝を続けられると思う」と力を込めた。




◆鹿島MF土居、勝利で27歳初戦飾る!「勝つためだけに全力を」(スポニチ)





Ads by Google

日刊鹿島

過去の記事