日刊鹿島アントラーズニュース

Ads by Google

2014年6月16日月曜日

◆先発大迫、シュート0「下がり過ぎた」(ニッカン)


http://www.nikkansports.com/brazil2014/news/f-sc-tp0-20140615-1318288.html

<W杯:日本1-2コートジボワール>◇1次リーグC組◇14日◇レシフェ

日本のワントップを任されたFW大迫勇也(24=1860ミュンヘン)はシュート0本に終わった。

後半、相手の激しいチェックで倒される大迫(右)(撮影・狩俣裕三)

 後半22分に大久保との交代でベンチに退き「全ては勝てなかったことが悔しい」と唇をかんだ。

 ロンドン五輪では代表から漏れ「初めての大きな国際大会」と胸躍らせていたW杯。試合前のミーティングで先発を伝えられたそうだが、見せ場をつくれず「もっと前に行っても良かった。下がり過ぎた部分があった」と反省した。

Ads by Google

日刊鹿島

過去の記事