日刊鹿島アントラーズニュース

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2022年11月19日土曜日

◆「前評判が高くないときに健闘する!」サッカー好き芸人が日本代表を応援!(NewsCrunch)






3人ともスタジアムに応援に行くサッカーファン





大森 僕はずっとバレーボールをやってまして。


――Twitterのトップに固定されているツイートを見ると、いつも切なくて面白い気持ちになります(笑)。

大森 そうなんです。でも、バレーボールは楽だからやってたってだけで。僕、致命的に体力がないんですよ。あと、三重の出身なんですが、田舎すぎてなんの娯楽もなくて、相方のまむってヤツが小学校から同じなんですけど、マジで周りに何もなくて、僕ら唯一の娯楽がサッカーゴールのある公園だったんです。

なかむら ヤバ(笑)。

大森 そこでずっと遊んでたのもあるし、あとはウイイレ〔サッカーゲーム「ウイニングイレブン」〕がサッカー好きへの入り口だったかもしれません。実際の試合を見てても、“この選手はシュートの精度87あるな”って数値で見ちゃうくらい。

――たしかに、ウイイレは誰かしらの家にはありましたね。

大森 ウイイレの影響もあったし、あと三重には当時Jリーグが根付いてなかったので、海外リーグを中心に見てたんですけど、Jリーグも応援したいなと思って、なかむらにスポーツショップまで付いてきてもらって、ユニフォーム買ってみようと思って。

なかむら 一番カッコいいからって理由で、鹿島アントラーズ選んでましたね。

――ユニフォームから入るって珍しいですね(笑)

大森 ですよね(笑)。でも、今では1人でカシマスタジアムまで行って応援するくらい好きですね。





【参考】M-1グランプリ2022 3回戦

◆後藤 圭太氏 大阪信愛学院大学 サッカー部監督就任のお知らせ(FCティアモ枚方)






いつもFCティアモ枚方への温かいご支援・ご声援を誠にありがとうございます。
この度、連携協定を結んでおります大阪信愛学院大学のサッカー部監督に後藤 圭太氏が就任することが決定しましたので、下記の通りお知らせ致します。

【名前】後藤 圭太
【生年月日】1986/9/8
【出身地】茨城県
【選手歴】長須SSS → 岩井中 → 鹿島アントラーズユース → 鹿島アントラーズ → ファジアーノ岡山 → 松本山雅FC → ファジアーノ岡山 → SC相模原

【監督コメント】
2023年度から大阪信愛学院大学サッカー部の監督を務めさせていただく事になりました。
今年創部したばかりの大阪信愛学院大学サッカー部を選んでくれた生徒達に敬意を払い、強い覚悟と責任を持って共に成長していきたいと思います。





◆後藤 圭太氏 大阪信愛学院大学 サッカー部監督就任のお知らせ(FCティアモ枚方)

◆元日本代表MF本田拓也が現役引退、清水、鹿島、山形、岐阜でプレー(超WORLDサッカー!)









FC岐阜は18日、元日本代表MF本田拓也(37)の現役引退を発表した。

本田は神奈川県出身で、桐光学園高校から法政大学に進学。2008年に清水エスパルスに入団した。

清水で3シーズンプレーすると2011年に鹿島アントラーズに完全移籍。2013年途中に清水へと復帰する。

その後、2017年にモンテディオ山形へと完全移籍。2021年から岐阜でプレーしていた。

清水ではJ1通算127試合4得点、J2通算19試合、リーグカップ通算22試合、天皇杯通算19試合に出場した。鹿島ではJ1通算18試合、リーグカップ通算7試合、天皇杯通算3試合に出場。山形ではJ2通算121試合1得点、天皇杯通算2試合に出場。岐阜ではJ3通算30試合、天皇杯2試合に出場していた。

また、日本代表に2011年に招集され2試合プレーしていた。





◆元日本代表MF本田拓也が現役引退、清水、鹿島、山形、岐阜でプレー(超WORLDサッカー!)


◆ポストプレーで起点になった上田綺世、A代表初ゴールはW杯本番にお預け(ゲキサカ)






[11.17 国際親善試合 日本 1-2 カナダ ドバイ]

 後半開始から1トップで途中出場した日本代表FW上田綺世(セルクル・ブルージュ)は屈強なカナダ守備陣相手にもポストプレーで起点になるなど、最前線で体を張った。

 後半14分にはMF柴崎岳の縦パスをワンタッチで落とし、MF南野拓実のシュートチャンスを演出。「他のFWを見ても、自分のスタイル的に求められているのは分かっていた」というポストプレー。その後も中盤からパスを引き出そうと動き出しを繰り返した。

「(柴崎は)時間がなくても合わせてくれるし、合わせやすいのは分かっていた。それは(鎌田)大地くんもそう。技術のある選手とやるときは分かりやすく動いている」

 しかし、その後はなかなか決定的なチャンスが生まれず、悔やんだのは後半44分のシーン。DF山根視来のシュートがポストに当たった場面で跳ね返りに詰めることができなかった。「(山根)視来くんのシュートのこぼれもそうだけど、ああいうところで決めていけるのが結果を残せる選手」と悔しがった。

「自分でキープしてクロスとか、チャンスを作り出すのも一つの仕事。ミドルシュートもそうだし、シュートまで持っていくところはもう少しできたのかなと思う」。消化不良の45分間でA代表初ゴールもお預け。W杯本大会でゴールネットを揺らす瞬間を日本中のだれもが待っている。

(取材・文 西山紘平)





◆ポストプレーで起点になった上田綺世、A代表初ゴールはW杯本番にお預け(ゲキサカ)





◆鈴木隆行氏「1トップ任せられるのはボールをキープできる上田綺世」(報知)






◆国際親善試合 日本1―2カナダ(17日、アラブ首長国連邦・アルマクトゥームスタジアム)

 日本代表はカタールW杯前最後の親善試合となったカナダ代表戦で、1―2で逆転負けを喫した。トップ下で先発し、無得点に終わったMF南野拓実(27)=モナコ=が試合後、MF鎌田大地(26)=フランクフルト=を中心とした戦いの必要性を訴えた。

 * * * *

 攻撃面は本番前で手の内を隠すところもあったと思うが、決して良い内容ではなかった。相馬の裏への抜け出しは素晴らしい得点だったが、それ以外の部分で迫力を欠いていた。

 1トップに関しては浅野はコンディションは問題なさそうだ。ただ、持ち味は裏への抜け出し。そういう狙いを持って試合に入るのであればいいが、押されている状況でポストプレー、前線で頑張ってもらう役割を任せるのはやや難しい。

 可能性を感じたのは上田だ。後半途中の出場だったが、ポストプレーだけでなく裏にも出ていき、守備でもプレッシャーをどんどんかけていく姿勢が見えた。ドイツやスペイン戦は押し込まれる状態になることも考えられる。そうなった時にはボールをキープできる上田が適任だろう。

 カナダ戦では2つの課題が見えた。1つはセットプレー。何本か失点してもおかしくない場面があり、GKも含め全員が個々の競り合いの部分から見直す必要がある。もう1つは前線からのプレス。統一性や連動性がなく、後追いになっている。特に前線の選手は高い位置で連動して動き、相手に余裕を持たせないことが重要。対応が遅れれば余裕を持たれてつながれ、ずるずると下がって押し込まれる展開になってしまう。

 酒井や板倉が戻ってきたことは収穫で、鎌田の好調さも大きい。ドイツ戦ではメンバーも変わってくるだろうし、今回の試合を受けて修正を図り、いい準備をしてくれることを期待したい。(元日本代表FW・鈴木隆行)





◆鈴木隆行氏「1トップ任せられるのはボールをキープできる上田綺世」(報知)

◆鹿島が岩政大樹監督の続投を発表…今季途中で監督就任「すべては勝利のために」(超WORLDサッカー!)









鹿島アントラーズは18日、岩政大樹監督(40)の来季続投を発表した。

岩政監督は、現役時代鹿島でプレーし、日本代表にも上り詰めた中、2022年に鹿島に帰還。トップチームのコーチに就任した。

レネ・ヴァイラー監督が新型コロナウイルス(COVID-19)の防疫対策の影響でシーズン開幕から指揮。その後、ヴァイラー監督が入国しコーチとなっていたが、8月8日にヴァイラー監督が契約解除。岩政監督が後任として就任していた。

就任直後のアビスパ福岡戦で勝利を収めるが、その後は勝ちきれない試合が続き、リーグ戦では2勝に終わり、チームも4位でフィニッシュ。苦しい時間を過ごしたが、続投することとなった。

岩政監督はクラブを通じてコメントしている。

「私にとっての心のクラブで、またシーズンを戦えることを光栄に思います。『伝統と革新』『新しい鹿島をつくる』そのための歩みを、選手たちとともに、皆さんと一緒に、力強く推し進めていく一年にしたいと思っています。すべては勝利のために」






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