日刊鹿島アントラーズニュース

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2018年3月30日金曜日

◆植田、足の速さ生かしウクライナ戦で存在感(ニッカン)





 日本代表DF植田がセンターバック(CB)として初先発したウクライナ戦で存在感を見せた。

 失点シーンには絡んだが、何度も足の速さを生かしてピンチを阻止。一夜明け、空港でも試合で負傷した右目上をテープで覆ったままだったが、熊本・大津高時代にCBでコンビを組んでいた仲間が観戦に訪れたといい「まさか来てくれるとは。良かったです」とうれしそうだった。


植田、足の速さ生かしウクライナ戦で存在感




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