日刊鹿島アントラーズニュース

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2018年10月18日木曜日

◆浦和レッズvs鹿島アントラーズ 10月20日(サンスポ)






 ・浦和対鹿島の通算55試合では、浦和が16勝9分30敗と大きく負け越している。浦和にとって鹿島は通算敗戦数が最も多い相手。

 ・浦和は鹿島戦では現在3連敗中。この間のスコアはすべて0-1。これ以前の同カード13試合では1敗しかしていなかった(7勝5分)。

 ・浦和はホーム戦直近12試合で2敗(7勝3分)。それ以前の本拠地8試合では白星がなかった(3分5敗)。

 ・鹿島は現在4試合連続無敗(3勝1分)。直近8試合でも1敗しかしていない(5勝2分)。

 ・鹿島はアウェイ戦直近4試合で3勝(1敗)。敵地では現在8試合連続得点中で、この間の総得点数は18(1試合平均2.3点)。

 ・鹿島は今季、クロスからの得点数がリーグ最少(5点)。総得点に占める同状況からの得点数の比率もリーグで最も小さい(11.9%:5/42点)。

 ・2005~12年まで鹿島に在籍していた興梠慎三の今カードでの得点数は、鹿島と浦和でそれぞれ3得点ずつ(合計6点)。

 ・鈴木優磨は対戦別成績では、浦和戦は横浜FM戦(ともに7試合)と並びもっとも多く出場しているが、この7試合はすべて途中出場(1得点:出場時間126分、同カード1試合平均出場時間18分)。

※ファクト内の数字はJ1での成績


◆浦和レッズvs鹿島アントラーズ 10月20日(サンスポ)



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