日刊鹿島アントラーズニュース

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2018年11月6日火曜日

◆鹿島に頼もしい援軍、日本代表専属シェフ遠征同行(ニッカン)






ホームで先勝し、敵地テヘランで10日(日本時間11日)に行うペルセポリス(イラン)とのACL決勝第2戦に向けて、鹿島アントラーズに頼もしい味方がつく。

サッカー日本代表専属シェフの西芳照氏が遠征に同行することになった。鹿島では初めてだが、MF小笠原らと「東北人魂」の活動などで交流もある。中東での試合経験がない選手も多い中で、DF昌子は「チームにすごいプラス。向こうの料理より日本の味の方がいい。食のストレスは感じると嫌なので心強い味方」と、喜んでいた。





◆鹿島に頼もしい援軍、日本代表専属シェフ遠征同行(ニッカン)





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