
日刊鹿島アントラーズニュース
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2024年11月17日日曜日
◆【鹿島】アウェーで2試合ぶりの勝利を目指す17日の京都戦。仲間隼斗「自分たちの役割は最後まで全力で戦い切ること」(サッカーマガジン)

「優勝の可能性はもうなくなってしまいましたけれど、でも、自分たちに与えられた役割というのは、やはり最後まで全力で戦い切ることだと思います。それにACL出場権もあるので、チーム全体としても、選手一人ひとりももっとそこへの思いを試合にぶつけて、試合に勝たないといけないと、今は思っています」
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◆【鹿島】アウェーで2試合ぶりの勝利を目指す17日の京都戦。仲間隼斗「自分たちの役割は最後まで全力で戦い切ること」(サッカーマガジン)

11月15日、鹿島アントラーズの仲間隼斗が練習後のオンライン取材に応じた。チームはJ1リーグ前節で名古屋グランパスと引き分け、今季のリーグ優勝の可能性が潰えた。次は17日にアウェーのサンガスタジアムby KYOCERAで第29節(延期試合)京都サンガF.C.戦を戦う。
敵地での京都戦。「その勢いには絶対に負けてはいけない」
11月9日に開催された前節名古屋戦はホームでスコアレスドローに終わるなど、なかなか勝利を重ねられない戦いが続いている。前々節ではアウェーで川崎Fを破ったものの、連勝はならず。リーグ戦3試合を残して優勝の可能性が消滅し、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場権を目指すのみとなった。さらなる高みを目指すためにも、17日の京都戦は是が非でも勝ち点3を取りたい一戦となる。
「(京都は)ここ数試合、すごく勢いを持って試合に挑めていると思いますし、前線のタレントがすごく生き生きしている印象があります。あと、チーム全体がすごく前向きにプレーしてくるイメージもあるので、その勢いには絶対に負けてはいけないと思っています」
15日にオンライン取材に応じた仲間隼斗は、そのように京都戦を見据える。当初は8月31日に予定されていたが、台風10号の影響により中止となり、この日に代替開催されることになった。上位陣に迫るべく、敵地で勝利を目指す。
「優勝の可能性はもうなくなってしまいましたけれど、でも、自分たちに与えられた役割というのは、やはり最後まで全力で戦い切ることだと思います。それにACL出場権もあるので、チーム全体としても、選手一人ひとりももっとそこへの思いを試合にぶつけて、試合に勝たないといけないと、今は思っています」
鹿島に勢いをもたらす背番号「33」が、京都の地でもピッチを駆け抜ける。
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