日刊鹿島アントラーズニュース

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2025年4月3日木曜日

◆首位・鹿島 広島に屈して開幕節以来7試合ぶり黒星…チャヴリッチは脳振とうの疑いで前半途中に交代(スポニチ)






 前半35分にはFWチャヴリッチが脳振とうの疑いで交代するアクシデントが発生。同14分に広島のGK大迫と接触し、頭にテープを巻いてプレーしていた。


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◆首位・鹿島 広島に屈して開幕節以来7試合ぶり黒星…チャヴリッチは脳振とうの疑いで前半途中に交代(スポニチ)










◆【採点&寸評】鹿島、開幕戦以来の黒星…決定機少なく無得点 広島との差を埋めるには「徹底」あるのみ(報知)






DF濃野公人【6・0】(決定機を決められなかった時に「そもそもDFだし」という思いと「でも濃野公人だし」という思いが交錯して採点が毎回悩ましいのでそろそろ決めてほしいが)おおむね及第点


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◆【採点&寸評】鹿島、開幕戦以来の黒星…決定機少なく無得点 広島との差を埋めるには「徹底」あるのみ(報知)









◆明治安田J1 鹿島、7試合ぶり黒星 相手守備崩せず(茨城新聞)






鹿島は前半22分、右サイドを突破されて先制を許した。1点を追う後半は攻め込む時間帯が続いたが、最後まで相手の守備を崩すことができず、追い付くことができなかった。


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◆明治安田J1 鹿島、7試合ぶり黒星 相手守備崩せず(茨城新聞)






2025年4月2日水曜日

◆鬼木監督は何を語って選手たちを送り出したか。小池龍太が明かす神戸戦の舞台裏「これまでに比べて良いハーフタイムだった」(サッカーダイジェスト)






「誰一人として、休む時間ではなくて、次の45分をどう過ごすかを話し合えていたのは、これまでの試合に比べて、良いハーフタイムだった」


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◆鬼木監督は何を語って選手たちを送り出したか。小池龍太が明かす神戸戦の舞台裏「これまでに比べて良いハーフタイムだった」(サッカーダイジェスト)










◆【鹿島】前節決勝点アシストのGK早川友基、2日のアウェー広島戦でも勝ち点3獲得へ意欲。「倒すために力を注がなければいけない」(サッカーマガジン)






「(広島は)以前から3バックで戦っていて、安定感のあるチームです。メンバーも強力な選手がそろっています。(昨季の順位が)自分たちよりも上のチームは全部、今シーズンは倒すために力を注がなければいけないと個人的には思っています」


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◆【鹿島】前節決勝点アシストのGK早川友基、2日のアウェー広島戦でも勝ち点3獲得へ意欲。「倒すために力を注がなければいけない」(サッカーマガジン)









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