
日刊鹿島アントラーズニュース
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2018年2月10日土曜日
◆“アイホ娘”鈴木世奈、鹿島・内田篤人の「頑張れ」力に大舞台へ(報知)

悲願の五輪初勝利を目指す世界ランク9位のアイスホッケー女子日本代表「スマイルジャパン」は8日、関東アイスホッケートレーニングセンター(江陵)で現地入り後、3回目のチーム練習を行った。2大会連続五輪のDF鈴木世奈(26)=西武=は、競技は違えど、同じDFとして日本を代表して戦ってきたサッカーJ1・鹿島の内田篤人(29)から刺激を受け、五輪の大舞台を迎える。
守備の要・鈴木は、同じDFとして世界で活躍してきた内田にトップアスリートとしての在るべき姿を学んだ。2人は東京の国立スポーツ科学センター(JISS)で共にトレーニングに励んできた仲間同士。鈴木は大学1年生から「けがをしない強い体」を作るため、練習外にも空き時間ができたら自主的に、JISSへ足を運ぶようになった。そこで16~17年に、けがのリハビリに来た内田と出会い数回、共に汗を流した。
内田の著書「僕は自分が見たことしか信じない」を読むなど、鈴木にとって内田は「以前から気になっていた存在」。試合も見ており「落ち着いてプレーしている印象が強かった」と振り返る。実際に多く話す機会は少なかったというが、他のアスリートも一緒に内田を囲んで、昼ご飯を食べ、苦しいトレーニングでは声をかけてくれたという。「頑張れ!」とも言われ、力に変わった。JISSという場でしか実現しなかったトップアスリートとの交流は、新しい発見ばかり。「(内田選手も)けがとか、悩みを抱えていたと思うんですけど、すごい真剣にトレーニングをされていて。取り組む姿勢は本当に学ぶことができた。すごい刺激を受けた」。鈴木は2大会連続五輪の切符を自らの力でつかみ、さらには「メダル獲得」という高い目標を掲げ、平昌五輪へと挑んでいる。
一方の内田もJISSで過ごした日々に、鈴木と同じ思いを抱いている。「毎朝、眠い目をこすって食堂に行くと、みんながご飯を食べている。そういう(今日も頑張るぞという)姿を見て、自分もやらなきゃという思いになった。あそこで一緒だった選手がプレーしているところや、世界の舞台で活躍している姿は見たいよね。頑張ってほしい」。世界のトップを目指す同じ仲間として、内田もスマイルジャパンの活躍を祈っている。
◆鈴木 世奈(すずき・せな)1991年8月4日、北海道生まれ。26歳。ポジションはDF。小学校1年生で競技を始め、法大を卒業後、西武に加入。14年ソチ五輪に出場。15年にはカナダのトロント・フューリーズに加入した。167センチ、58キロ。
“アイホ娘”鈴木世奈、鹿島・内田篤人の「頑張れ」力に大舞台へ
◆開幕へ仕上がり順調も 鹿島・内田が代表復帰できない理由(日刊ゲンダイ)

ドイツ・ブンデスリーガ2部ウニオン・ベルリンから8シーズンぶりに古巣の鹿島に復帰したDF内田篤人(29)が、3日のプレマッチ・J2水戸戦に右SBとして先発出場して後半36分までプレーするなど、順調な仕上がりを見せている。
ドイツ1部シャルケ時代の15年に右ヒザを故障してから公式戦の出場機会はゼロ。長いブランクにも内田本人は「問題ない」と強調。90分フル出場の可能性について聞かれると「持たせようと思ったら、いつでも持たせられる」という独特の物言いで自信を見せた。
「鹿島のレギュラー奪取はもちろん、内田は日本代表復帰も本気で狙っている」とは某マスコミ関係者。もっとも「現時点で代表の右SBは、仏1部の名門マルセイユでレギュラーを張っている酒井宏(27)がレギュラー最右翼。日ごろから各国代表級の外国人アタッカー相手に堂々と渡り合っており、ハリルさんの評価もすこぶる高い」と、こう続ける。
「左SBのレギュラー候補は、新天地をトルコに求めた長友(31)。サブとして両SBにもうひとりずつ置く場合、右なら右、左なら左しかできないSBではなく、例えばドイツ1部ハンブルガーDF酒井高(26)のように両SBをこなせる選手、CBとSBを任せられる浦和DF槙野(30)、CBにSB、そしてボランチと守備的なポジションはどこでもOKのG大阪DF今野(35)みたいなユーティリティー系の選手がW杯メンバーに入るでしょう」
右サイドのスペシャリスト内田に戻る席はないのである。
開幕へ仕上がり順調も 鹿島・内田が代表復帰できない理由

◆【インタビュー】内田篤人(鹿島アントラーズ) 長いリハビリを乗り越え「何かもう1つやって終わりたい」(サッカーキング)

トップ選手のトレーニングやギアに対するこだわりをアディダスの最新コンプレッションウェア「ALPHASKIN(アルファスキン)」にフォーカスしてお届け! 初回は鹿島アントラーズに復帰した内田篤人が登場!
右膝蓋腱炎症という大ケガと戦った。復活を目指すも先が見えないリハビリが続いた。それでも、内田篤人はピッチに戻ってきた。鹿島アントラーズ復帰発表前の2017年末、数シーズンに渡るリハビリやトレーニングに対する思いを語ってもらった。さらに、新シーズンに期する胸の内、地元・静岡市にオープンしたトレーニング施設「ウチダラボ」への思いとは……。
(編集部注:本インタビューは2017年12月実施)
インタビュー・文=加藤聡
写真=小林浩一、ゲッティイメージズ、アディダスジャパン
取材協力=アディダスジャパン
海外の激しさは「“自分の居場所”を確保するため」


――ブンデスリーガでプレーする際は攻守両面で激しく戦うことが求められると思います。
内田 向こうの選手の方が体が大きいので、「せーのっ!」でぶつかっても勝てない。タイミングと自分の間合いを考えて、俺はそんなに体が大きい方じゃないので。でも、「やれるな」って思えるときはあるので、繰り返しぶつかっていました。
――世界のトッププレーヤーともマッチアップしてきました。
内田 彼らって「トレーニングを大してやらないな…」と思っていても、試合になったら全然違うんですよ。本番に強いというか。練習でできないことが本番にできちゃう。っていう印象が強いですね。
――「海外リーグは練習から激しさが違う」とよく聞きますが?
内田 それはもちろん。ポジション争いもあるし、とにかく試合に出たい選手たちですからね。“自分の居場所”っていうのを確保するには練習中から激しくやっていかないと。そういうのは日本と違いますよね。
――ネイマールやリベリーなど様々なタイプの選手とマッチアップしてきたと思いますが、対峙するときに大きな違いはありましたか?
内田 基本的に右足でボールを持ってインサイドに持っていきながら縦に上がるのが彼らのスタイルで、リベリーは抜き去る前に縦に抜けて左足でクロスっていうのが基本。ネイマールはプラスもうちょい中に来るかな。でも、ネイマールは体でガツンっていったらすぐ倒れるので。リベリーは絶対倒れなかった。
――リベリーが倒れないのは体の使い方が上手いからですか?
内田 普通に強いっすね。ネイマールは軽いので、倒れないと彼にとっては難しいのかもしれないですね。それも1つの手段だと思います。それにストレスを感じてはいけないと思います。クリスティアーノ・ロナウドは2人と違って、完全にフィニッシャーというイメージですね。
――内田選手が対戦したときはサイドでのドリブル突破ではなく中央で得点するスタイルを確立していましたね。
内田 うん。最後のところに絡むっていう。もちろん、サイドから中に切り込んで右足とか、フリーキックっていうのもよく見るけど。一番はサボって、サボって最後に美味しいところを持っていくっていう。
「地元に何かしたい」…育成年代のためにオープンした「ウチダラボ」

――内田選手がトレーニングを意識的に行うようになったのはいつからですか?
内田 少年団のときから意識はしてたと思いますね。それの延長というか、友達とわいわいとですけど、ちゃんと意識したのは高校に入ったくらいからですね。
――トレーニングで最も重視するポイントは?
内田 きついときこそ楽しく!
――辛いトレーニングでも楽しくできるものですか?
内田 そうですね。仲間に恵まれていたということが大きいと思います。
――怪我をしたことでフィジカルコンディションの整え方に変化はありましたか?
内田 よく言われるんですけど、怪我をするとフィジカルよりも技術の方が落ちやすいと思います。感覚的な部分だったり、トラップが思うようにできなかったりということの方が多い。みんな「フィジカルどう?」とか「試合勘どう?」ってよく聞かれるんですけど、あんまり関係ないです。
――とはいえ、復帰を果たすまではフィジカル面で難しい時期もあったと思います。
内田 時間が解決してくれた感じです。
――怪我の度合いを考えると、なかなか「楽しく」というのは難しかったのではないでしょうか?
内田 本当に「淡々とやる」という感じでしたね。「絶対治してやるぞ!」とかそういうことは考えずに。根本にはそういう考えもありますけど、それを全面に出して長いリハビリはできないので。上手く裁きながら…。
――自分の中で考えすぎないように?
内田 そうです。(右膝蓋腱炎症は)「いつ治る」っていう前例のない怪我だったし。前十字靭帯とかアキレス腱とかは何人もの人が怪我をして、リハビリをした過程があって怪我が治っていく。けど、俺のケガは違ったので。リハビリの終わりを決めたかったけど、決められなかった。変に意識せずって感じでやっていました。
――地元に「ウチダラボ」をオープンされたのも、色々な経験を重ねたことが大きかったんですか?
内田 それが半分、あとは「地元に何かしたい」という。商売するなら東京でやればいい話ですけど(笑)。地元に何かしたいし、最近高校生が選手権で勝ててないので。
――静岡県代表が?
内田 そうです。俺は怪我をしてから復帰まで1年半から2年くらいかかりましたけど、高校生だったら部活生活が終わっちゃうんで。「そういう大怪我をしたら可哀そうだな」と、少しでも手助けできればと思って。短い期間だから、学生時代は。
胸に抱く今シーズンへの思い「何かもう1つやって終わりたい」

――コンプレッションウェアへのこだわりはありますか?
内田 カッコ良ければ(笑)。ALPHASKINはカッコイイと思いますよ。技術とかは開発してくれる人が散々考えてくれてると思うので、見た目がカッコ良ければ良いかな。
――見た目で選んで着たら、機能的にもハマる瞬間ってありますよね。
内田 もちろん、アディダスさんくらいになったらね(笑)。機能はピカイチですから。
――「カッコイイの着れば問題ない」くらいのイメージですね。
内田 そうです、そうです!
――「第2の皮膚」というコンセプトがあって、より筋肉の連動を感じやすい。これまでのコンプレッションウェアとの違いを感じますか?
内田 継ぎ目?がないから一体感があって包まれている感じがしますね。
――プレー中に得られる効果も大きそうですか?
内田 疲れてきたら猫背になるし、下向いちゃうし、それをグッと引き上げて筋肉を引き締めてくれるので。あとは姿勢がよくなると血行も良くしてくれるので、ありがたいですよね。それによって怪我も少なくなると思う。
――最後に2018年への意気込みをお願いします!
内田 プレーし続けないと。僕の場合は他の人とは違うので。もう30歳ですけど、何となくだけど確実に終わりは近付いている年齢ですから、「何かもう1つやって終わりたい」という気持ちですね。長い間怪我すれば「終わりかな…」って周りも自分も思うし、今はプレーできているので、もうちょっと何かできるかなって思っています。
【インタビュー】内田篤人(鹿島アントラーズ) 長いリハビリを乗り越え「何かもう1つやって終わりたい」

◆マスコット総選挙、21位から4位までを一挙発表…前回王者・サンチェは4位に(サッカーキング)

Jリーグは9日、Jリーグマスコット総選挙2018の21位から4位までを発表した。
マスコット総選挙とは、明治安田生命J1リーグをはじめとするJ2・J3クラブのマスコットにより争われる人気投票である。2月10日に埼玉スタジアム2002で開催される「FUJI XEROX SUPER CUP 2018」まで順次結果が発表されている。
2017年王者のサンチェ(サンフレッチェ広島)は4位となった。そして、21位から4位までの発表によりベスト3が確定。東京ドロンパ(FC東京)、グランパスくん(名古屋グランパス)、レノ丸(レノファ山口FC)の最終順位は、ゼロックス杯のハーフタイムに発表される。
■『Jリーグマスコット総選挙』結果発表 4位~21位
4位:サンチェ(サンフレッチェ広島)
5位:ドーレくん(北海道コンサドーレ札幌)
6位:ユニティ(初)(ジェフユナイテッド千葉)
7位:モーヴィ(ヴィッセル神戸)
8位:ふろん太(川崎フロンターレ)
9位:ニータン(大分トリニータ)
10位:マリノスケ(横浜F・マリノス)
11位:しかお(鹿島アントラーズ)
12位:ベガッ太(ベガルタ仙台)
13位:ヴァンくん(ヴァンフォーレ甲府)
14位:ヴィヴィくん(V・ファーレン長崎)
15位:ガンズくん(松本山雅FC)
16位:ジンベーニョ(FC琉球)
17位:ゲンゾイヤー(初)(ツエーゲン金沢)
18位:ロビー(セレッソ大阪)
19位:ジュビロくん(ジュビロ磐田)
20位:ゼルビー(FC町田ゼルビア)
21位:ディーオ(モンテディオ山形)
■『Jリーグマスコット総選挙』結果発表 22位~30位
22位:ヴェルディ君(東京ヴェルディ)
23位:ガンバボーイ(ガンバ大阪)
24位:ガイナマン(ガイナーレ鳥取)
25位:キヅール(初)(グルージャ盛岡)
26位:パルちゃん(清水エスパルス)
27位:レイくん(柏レイソル)
28位:ヴォルタくん(徳島ヴォルティス)
29位:ウィントス(サガン鳥栖)
30位:ギッフィー(FC岐阜)
■『Jリーグマスコット総選挙』結果発表 31位~51位
31位:レディア(浦和レッズ)
32位:アビーくん(アビスパ福岡)
33位:ロアッソくん(ロアッソ熊本)
34位:キングベルI世(湘南ベルマーレ)
35位:ライオー(長野パルセイロ)
36位:ギランくん(ギラヴァンツ北九州)
37位:さぬぴー(初)(カマタマーレ讃岐)
38位:アルディ(大宮アルディージャ)
39位:アルビくん(アルビレックス新潟)
40位:ガミティ(SC相模原)
41位:ゆないくー(鹿児島ユナイテッドFC)
42位:ファジ丸(ファジアーノ岡山)
43位:パーサくん(京都サンガF.C.)
44位:トッキ―(栃木SC)
45位:湯友【ゆうと】(ザスパクサツ群馬)
46位:Jリーグキング(Jリーグ)
47位:ホーリーくん(水戸ホーリーホック)
48位:伊予柑太(愛媛FC)
49位:フリ丸(横浜FC)
50位:ライカくん(カターレ富山)
51位:ブラウゴン(ブラウブリッツ秋田)
マスコット総選挙、21位から4位までを一挙発表…前回王者・サンチェは4位に

◆【W杯イヤーJ1かく戦う(2)】鹿島&長崎(サンスポ)

★鹿島、内田復帰で20冠へ陣容万全
昨季は終盤戦で勝ち切れず、川崎に逆転優勝を許した。期限付き移籍でプレーしていたMFレアンドロを完全移籍で獲得するなど戦力を維持し、長くドイツで活躍した元日本代表DF内田が復帰。あと1つに迫る主要タイトル20冠目をつかむだけの陣容は整えた。
アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の初優勝も目標に掲げており、過密日程への言い訳はできない。FW金崎やレアンドロが引っ張る攻撃陣はメンバーを入れ替えながら得点力を保てるか。DFの昌子や植田は最終ラインで安定感をもたらしたい。
右サイドバックとして期待される内田は右膝の故障などに悩まされ、近年はほとんど出番がなかった。往年のプレーを見せられるかは未知数だが、ここまでの練習は問題なくこなしている。
★長崎、代表クラス補強しJ1初挑戦
J1初挑戦となるが、上位に進出してのACL出場を目標に掲げる。昨季はJ2後半戦に13戦黒星なし。昇格へ導いた主力に新戦力が加わり、勢いに乗ると手ごわい存在となりそうだ。
攻守両面での運動量の多さが持ち味。就任6年目の高木監督は「ベースがある中でレベルアップするための補強をした」と、元日本代表DF徳永らJ1経験の豊富な選手を獲得した。ワントップに昨季11得点のFWファンマを据え、新加入のFW鈴木も控える。
中盤では豪州代表として2014年W杯ブラジル大会に出場したMFハロランの得点力に期待が懸かる。ルーキーのMF米田(順大)もキャンプ中の練習試合で存在感を示した。
【W杯イヤーJ1かく戦う(2)】鹿島&長崎

◆鹿島FW金崎4日ぶり練習復帰 「話しかけないで!」とジョーク(スポニチ)

体調不良で練習を欠席していた鹿島のFW金崎がオフ明けの9日、4日ぶりに復帰した。
チームの練習には合流せず、ボールを蹴りながら外周をジョギングした後は、里内フィジカルコーチとともに調整。14日にACL1次リーグ初戦・上海申花戦を控えるクラブのエースは、「大丈夫じゃないから。話しかけないで!」と報道陣にジョークを言いながら、爽やかに車のハンドルを切ってクラブハウスを後にした。
鹿島FW金崎4日ぶり練習復帰 「話しかけないで!」とジョーク
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