
日刊鹿島アントラーズニュース
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2019年12月11日水曜日
◆J3盛岡の秋田新監督が就任会見「J2に上げる」(ニッカン)

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来季からJ3グルージャ盛岡の監督となる元日本代表DF秋田豊氏(49)の就任会見が10日、盛岡市内のホテルで行われた。
13年の町田以来7年ぶりの監督復帰に「ワクワクしています。僕がやるべきことはJ2に上げること。岩手の人たちに勇気と希望を与えられるゲームを見せた上で、結果を出したい」と勝利への決意を口にした。
今季は18位で最下位に終わったが、10月に英会話学校などを営むNOVAが運営会社の筆頭株主となるなど、バックアップ態勢も整いつつある。「しっかりと強化を目指していて、可能性が非常にあるチームだと感じた」と11月初旬のオファーを快諾。すでに数試合視察をしており「J3はそんなに差があるとは思わない。上位とやっても遜色ない戦いをしているが、運動量と守備力が課題」とチーム分析にぬかりはない。宮野社長も「秋田氏のノウハウ、実績、経験はグルージャだけでなく岩手全体に貢献していただけると確信している。J2昇格、J2ライセンス取得に向けて頑張っていきます」とバックアップを約束した。
11年の東日本大震災の直後から、陸前高田や遠野などでチャリティーサッカースクールを立ち上げるなど岩手の復興支援を続けてきた。「思い入れの強い地域。もっと関わり合えないかと思っていた。監督としてチャンスをもらえたのは非常にありがたい」と強い岩手愛を胸に、新天地に乗り込む。【野上伸悟】
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◆J3盛岡の秋田新監督が就任会見「J2に上げる」(ニッカン)

◆バルサ安部、CLインテル戦メンバー外で、トップデビューはお預けに(FOOTBALL TRIBE)

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バルセロナは9日、チャンピオンズリーグ(CL)グループステージ最終節のインテル戦に臨むメンバー20名を公式ツイッターで発表した。同クラブBチームに所属し、召集の可能性が報じられていたFW安部裕葵はメンバー外となった。
安部は今夏、鹿島アントラーズからバルセロナへ完全移籍。スペイン2部(3部相当)のBチームでプレーし、9月にデビュー。先月17日に行われたリーグ戦第13節のコルネジャ戦で同クラブ初ゴールを決めていた。CLでのトップチームデビューの可能性が報じられたものの、今回はお預けとなった。召集されたメンバーは以下の通り
バルセロナ
◆GK
1 テア・シュテーゲン
13 ネト
26 イグナシオ・ペーニャ
◆DF
6 ジャン=クレール・トディボ
15 クレマン・ラングレ
16 ムサ・ワゲ
23 サミュエル・ユムティティ
24 ジュニオール・フィルポ
33 ロナルド・アラウージョ
35 ダニエル・モレル
◆MF
4 イバン・ラキティッチ
5 セルヒオ・ブスケツ
19 カルレス・アレニャ
21 フレンキー・デ・ヨング
22 アルトゥーロ・ビダル
27 カルラス・ペレス
28 リキ・プッチ
◆FW
9 ルイス・スアレス
17 アントワーヌ・グリーズマン
31 アンス・ファティ
インテルとの一戦は日本時間11日5時から行われる。ここまでの5試合を3勝2分けで既に決勝トーナメント進出を決めているバルセロナ。無敗で次に進むことはできるだろうか。
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◆バルサ安部、CLインテル戦メンバー外で、トップデビューはお預けに(FOOTBALL TRIBE)
◆「日本の明確なゲームプラン」 森保Jの“華麗なる連携弾”を海外記者称賛「本当に見事」(FOOTBALLZONE)

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鈴木武蔵が華麗なパスワークから代表初ゴールを記録 日本は2-1で中国を撃破
日本代表は10日、E-1選手権初戦で中国代表と対戦し、2-1で勝利した。華麗な連携からFW鈴木武蔵(コンサドーレ札幌)が代表初ゴールとなる先制点を奪ったが、海外記者は「日本の明確なゲームプランだった」と称賛している。
国際Aマッチウィークではない今大会は、メンバーを国内組のみで構成。初戦の中国戦は3-4-2-1システムを採用した。初招集のメンバーも多いなか、0-0で迎えた前半29分、華麗な連携から先制点を奪う。
左サイドでDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)が縦パスを入れ、FW上田綺世(鹿島アントラーズ)がヒールで落とし、相手守備陣の裏を突く。走り込んだMF森島司(広島)が一気にボールを持ち運び、グラウンダーのクロスを供給。抜け出した鈴木が押し込んでネットを揺らした。
その後、日本は後半25分にDF三浦弦太(ガンバ大阪)が追加点を奪うも、同45分に1点を返されたが、2-1で初戦をものにした。香港英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」のジョナサン・ホワイト記者は公式ツイッターで、鈴木の得点に関して「これは本当に見事なゴールであり、左サイドで打開するという、日本の明確なゲームプランだった」と称賛の言葉を送っていた。
(Football ZONE web編集部)
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◆来季のACL組み合わせが決定! J1王者・横浜FMはシドニーFC、全北現代らと同組(サッカーキング)

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アジアサッカー連盟(AFC)は10日、来シーズンのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージの組み合わせを発表した。
アジアの強豪が集結し、「アジア王者」の称号をかけた戦いが繰り広げられる同大会には、Jリーグからは4チームが出場。マレーシアのクアラルンプールで行われた組み合わせ抽選会の結果は、以下の通りとなった。
<西地区>
【グループA】①アルワハダ(UAE)、②アルショルタ(イラク)、③西地区プレーオフ勝者4※、④西地区プレーオフ勝者2※
【グループB】①アルヒラル(サウジアラビア)、②アルアハリ(UAE)、③パフタコール(ウズベキスタン)、④西地区プレーオフ勝者3※
【グループC】①アルドゥハイル(カタール)、②アルタアーウンFC(サウジアラビア)、③シャルジャ(UAE)、④ペルセポリス(イラン)
【グループD】①セパハン(イラン)、②アルサッド(カタール)、③アルナスル(サウジアラビア)、④西地区プレーオフ勝者1※
※西地区プレーオフ出場チーム
1:アルアイン(UAE)対 [ブニョドコル(ウズベキスタン)対 アルザウラー(イラク)の勝者]
2:アルアハリ・サウジ(サウジアラビア)対 [ロコモティフ(ウズベキスタン)対 イスティクロル(タジキスタン)の勝者]
3:アルスィーリーヤ(カタール)対 【シャハル・ホドロ(イラン)対 [チェンナイ・シティ(インド) 対 リファ(バーレーン)]の勝者】
4:アルラヤン(カタール)対 【エステグラル(イラン)対 [アルファイサリ(ヨルダン) 対 クウェート(クウェート)]の勝者】
<東地区>
【グループE】①北京国安(中国)、②チェンライ・ユナイテッド(タイ)、③東地区プレーオフ勝者4※、④東地区プレーオフ勝者1※
【グループF】①蔚山現代(韓国)、②上海申花(中国)、③パース・グローリー(オーストラリア)、④東地区プレーオフ勝者3※
【グループG】①天皇杯王者(日本)、②水原三星(韓国)、③広州恒大(中国)、④ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)
【グループH】①シドニーFC(オーストラリア)、②横浜F・マリノス(日本)、③全北現代(韓国)、④東地区プレーオフ勝者2※
※東地区プレーオフ出場チーム
1:FCソウル(韓国)対 [ケダ(マレーシア)対 和富大埔(香港)の勝者]
2:上海上港(中国)対 [ブリーラム・ユナイテッド(タイ)対 ホーチミン・シティ(ベトナム)の勝者]
3:FC東京(日本)対 【ポートFC(タイ)対 [セレス・ネグロス(フィリピン)対 シャン・ユナイテッド(ミャンマー)]の勝者】
4:鹿島アントラーズ(日本)対【メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)対[タンピネス・ローバース(シンガポール)対 バリ・ユナイテッド(インドネシア)]の勝者】
FC東京と鹿島アントラーズのプレーオフは、2020年1月28日(火)に開催予定。なお、現在天皇杯に勝ち残っている鹿島が同大会を優勝した場合は、今シーズンJ1第4位の川崎フロンターレが繰り上がりで出場する。
ACLのグループステージ初戦は、2020年2月10日(月)〜12日(水)の日程で行われる。
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