日刊鹿島アントラーズニュース

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2026年5月28日木曜日

◆北中米W杯トレーニングパートナーが決定! U-19日本代表がGL最終節まで帯同(ゲキサカ)






▽DF
3 大川佑梧(鹿島)
▽FW
13 徳田誉(鹿島)
17 吉田湊海(鹿島)


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◆北中米W杯トレーニングパートナーが決定! U-19日本代表がGL最終節まで帯同(ゲキサカ)














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◆北中米W杯トレーニングパートナーが決定! U-19日本代表がGL最終節まで帯同(ゲキサカ)

2026年3月21日土曜日

◆U-19日本代表の海外遠征メンバー決定! 来年U-20W杯の開催国ウズベキスタンで活動へ…高岡、神代、新川ら海外組も招集(ゲキサカ)






「昨秋のU-17W杯メンバーも勢揃い。〜(中略)〜DF元砂晏翔仁ウデンバ(鹿島)、〜(中略)〜FW吉田湊海(鹿島)といった面々も名を連ねた」


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◆U-19日本代表の海外遠征メンバー決定! 来年U-20W杯の開催国ウズベキスタンで活動へ…高岡、神代、新川ら海外組も招集(ゲキサカ)












2026年3月10日火曜日

◆U-19 Jリーグ選抜が「めちゃくちゃ楽しみ」 将来有望の精鋭20人が「名前を売るチャンス」(FOOTBALLZONE)






「鹿島アントラーズのDF大川佑梧、MF吉田湊海ら、各クラブの将来を担う逸材たちが名を連ねた。」


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◆U-19 Jリーグ選抜が「めちゃくちゃ楽しみ」 将来有望の精鋭20人が「名前を売るチャンス」(FOOTBALLZONE)












2025年9月26日金曜日

◆鹿島トップ内定の18歳「自分と似ている」 トップ参加で直球質問…憧れは同じレフティーの“代表DF”(FOOTBALLZONE)






「一番お手本にしている選手は?」と聞くと、「ユースの先輩で、アントラーズから世界に羽ばたいて行った選手ですし、自分と特徴が似ているので、目指すべき選手です」と、町田の名前が挙がった。


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◆鹿島トップ内定の18歳「自分と似ている」 トップ参加で直球質問…憧れは同じレフティーの“代表DF”(FOOTBALLZONE)












2025年9月7日日曜日

◆[プレミアリーグEAST]鹿島ユースが5連勝で首位キープ…柏U-18に競り勝った前橋育英が3位浮上:第12節(ゲキサカ)






前半34分にDF大川佑梧がネットを揺らして鹿島ユースが先制すると、横浜FCユースの反撃を許さずに1-0の完封勝利。5連勝を飾って、首位をキープした。


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◆[プレミアリーグEAST]鹿島ユースが5連勝で首位キープ…柏U-18に競り勝った前橋育英が3位浮上:第12節(ゲキサカ)












2025年8月3日日曜日

◆鹿島ユースがクラブユースで初優勝。最高の形で結実したアカデミー強化の成果。中野洋司監督が小笠原満男、本田拓也たちと目指す「トップで主役になる選手育成」の正体。(Sportsnavi)






今のアントラーズアカデミーを中心となって引っ張る鈴木修人アカデミーマネージャーの存在も欠かせない。現役引退後、明治学院大学で監督コーチとして結果を残し、2019年にアントラーズ強化部スカウトとして現役時代以来となる復帰を果たした


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◆鹿島ユースがクラブユースで初優勝。最高の形で結実したアカデミー強化の成果。中野洋司監督が小笠原満男、本田拓也たちと目指す「トップで主役になる選手育成」の正体。(Sportsnavi)












◆人知れず感じていたキャプテンとタイトルの重圧。鹿島ユースDF大川佑梧が最高の仲間と笑顔で掲げた日本一の優勝カップ(ゲキサカ)






「自分1人ではこのタイトルは獲れなかったので、みんなに感謝したいですね。自分はこのチームが大好きですし、このチームメイトが大好きなので、みんなと優勝することができて、本当に幸せです」。


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◆人知れず感じていたキャプテンとタイトルの重圧。鹿島ユースDF大川佑梧が最高の仲間と笑顔で掲げた日本一の優勝カップ(ゲキサカ)










◆J1鹿島 ユース主将のDF大川が来季トップ昇格 茨城・鹿嶋市出身(茨城新聞)






J1鹿島は2日、鹿島ユースのDF大川佑梧(18)が2026年シーズンからトップチームに昇格すると発表した。大川は07年7月14日生まれ、茨城県鹿嶋市出身。身長185センチ、体重73キロ。


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◆J1鹿島 ユース主将のDF大川が来季トップ昇格 茨城・鹿嶋市出身(茨城新聞)










2025年5月30日金曜日

◆仏・モーリスレベロTに参加する“ロス世代”U-20日本代表メンバー発表! 10番は川崎F大関、海外組は高岡&道脇(ゲキサカ)






下の世代別代表に選ばれていた選手もU-20日本代表に初選出。DF佐藤海宏(鹿島)、DF森壮一朗(名古屋)、DF大川佑梧(鹿島ユース)が新たに加わった


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◆仏・モーリスレベロTに参加する“ロス世代”U-20日本代表メンバー発表! 10番は川崎F大関、海外組は高岡&道脇(ゲキサカ)










2025年4月22日火曜日

◆プレミア90分出場翌日にU-22J選抜入り!! 鹿島ユース17歳DF大川佑梧「しっかり吸収していきたい」(ゲキサカ)






 プレシーズンのトップチームキャンプ帯同では植田直通、関川郁万から大きな刺激を受け、「隣で組ませてもらった時の安心感がすごいし、あの2人がいれば守れるという感じになっているので、そういう空気感を出せるCBになりたい」と自身に求める基準を高めたという大川。


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◆プレミア90分出場翌日にU-22J選抜入り!! 鹿島ユース17歳DF大川佑梧「しっかり吸収していきたい」(ゲキサカ)









2025年3月19日水曜日

◆[J-VILLAGE CUP U-18]成長を続け、”飛び級”も目標。U-18日本代表のリーダー格、CB大川佑梧(鹿島ユース)は先頭に立って「喋る」(ゲキサカ)






「自分1人いれば守れるとか、失点しないって風に思ってもらえれば、自分を呼んでもらえる機会も増えると思うし、大事な時に試合で使ってもらえると思うんで、1人で守れるような選手になりたい」


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◆[J-VILLAGE CUP U-18]成長を続け、”飛び級”も目標。U-18日本代表のリーダー格、CB大川佑梧(鹿島ユース)は先頭に立って「喋る」(ゲキサカ)










2024年12月31日火曜日

◆【高校・ユース】第27回波崎ユースカップ 鹿島ユースが“冬の頂上決戦”を制す(サッカーマガジン)






鹿島ユースはGK菊田修斗、DF朝比奈叶和、元砂晏翔仁ウデンバ、大川佑梧、大島琉空、MF長疾風、佐藤湧斗、大貫琉偉、正木裕翔、FW髙木瑛人、吉田湊海がスタメンに名を連ね、こちらも同じく4-4-2の布陣で試合に入った。

【参考】
2年 菊田修斗 朝比奈叶和 大川佑梧 長疾風 佐藤湧斗 正木裕翔
1年 元砂晏翔仁ウデンバ 大島琉空 大貫琉偉 吉田湊海
中3 髙木瑛人


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◆【高校・ユース】第27回波崎ユースカップ 鹿島ユースが“冬の頂上決戦”を制す(サッカーマガジン)







12月25日に開幕した「第27回波崎ユースカップ」の大会4日目が茨城県神栖市のサッカータウン波崎にて開催された。最終日となった28日は準決勝と決勝が行なわれ、地元の鹿島アントラーズユースが2連覇を達成した。


決勝は高体連とJクラブユースによる力比べ


 “冬の頂上決戦”と銘打たれた第27回波崎ユースカップには、北は北海道から南は福岡まで、全国各地から52チームが参加。さらに今年は新坪高(Shinpyeong High Scool)、ソウルイーランドFC・U-18の2チームが韓国から参加し、4日にわたって熱戦が繰り広げられた。

 大会最終日の28日午前にはカテゴリーⅠの準決勝が行なわれ、市立船橋高(千葉)vs日大藤沢高(神奈川)は前半に4ゴールを奪った日大藤沢が6-1で勝利。もう一方の武南高(埼玉)vs鹿島アントラーズユース(茨城)は、後半に勝ち越した鹿島ユースが3-1で決勝に進んだ。

 今大会の締めくくりとなる決勝(35分ハーフ)は、高体連とJクラブユースによる力比べとなった。日大藤沢の先発メンバーはGK橋本友翔、DF綾部和真、橋本ジュア、榎本来輝、小林昴瑠、MF岩藤利龍、杉﨑万泰、中村龍剛、相馬孝悟、FW山岡稜、有川啓介の11人で、システムは4-4-2を採用。一方の鹿島ユースはGK菊田修斗、DF朝比奈叶和、元砂晏翔仁ウデンバ、大川佑梧、大島琉空、MF長疾風、佐藤湧斗、大貫琉偉、正木裕翔、FW髙木瑛人、吉田湊海がスタメンに名を連ね、こちらも同じく4-4-2の布陣で試合に入った。

 正午にキックオフを迎えると、開始早々に日大藤沢のFW有川がファーストシュートを放ち、チームを勢いづかせる。攻撃サッカーを掲げる日大藤沢は、後方からボールをていねいにつなぎ、ボランチのMF中村が鋭い縦パスを入れるとテンポが加速。この1年生ボランチ、中村龍剛は元日本代表MF中村憲剛氏の長男であり、父親を彷彿させるパスセンスを随所で発揮した。

 試合はしばらくスコアレスのまま推移したが、13分、鹿島ユースが敵陣でボールを奪い取り、最後はU-16日本代表のFW吉田が冷静に流し込んで先制。対する日大藤沢も、前半終了間際にエースの有川がネットを揺らして同点に追いつき、1-1で前半を折り返した。

 迎えた後半、相手を引き離す2点目を奪ったのは鹿島ユースだった。40分、日大藤沢の左SB小林のトラップが大きくなったところを逃さず、ボール奪取から一気に右サイドを突破。最後はFW髙木瑛からのクロスを吉田が押し込み、再びリードを奪った。

 日大藤沢はこの2失点目で精神的にダメージを受けたように見受けられ、対する鹿島ユースはそれを見逃さなかった。58分に右CKからDF元砂が打点の高いヘッドで3点目を奪うと、その3分後には途中出場のMF中川天蒼がダメ押しとなる4点目。後半に圧倒的な戦いぶりで畳みかけた鹿島ユースが見事、大会2連覇を達成した。

 決勝終了後には閉会式が行なわれ、大会MVPは鹿島ユースのキャプテンを務めたDF大川が受賞。最終ラインの要としてチームをけん引した大川は「すごくタフで、自分たちも鍛えられた大会でした」と4日間を振り返り、「新チームが始動してから最初の大会でしたが、全員のベクトルが同じ方向を向いたときには、大きなパワーを出せました。課題も見つかったので、そこは来シーズンに向けて改善していきたいです」と、晴れやかな顔で来年度への抱負を語った。

 鹿島ユースが連覇を達成し、強さを見せつける形となった今大会。だが、その鹿島ユースも準々決勝で拓大紅陵高(千葉)とPK戦にもつれ込むなど、2024高円宮杯プレミアリーグEAST・2位といえども楽々と勝ち上がったわけではなく、大会を通じてレベルの高い試合が展開された。

 さらに今年は韓国から2チームの参加により、国内のチームは貴重な“国際経験”を積むことができた。“冬の頂上決戦”と謳われた「第27回波崎ユースカップ」は、参加チームに来年度の躍進を促すだけでなく、大会自体のさらなる発展を予感させる、年の瀬の4日間となった。

第27回波崎ユースカップ 順位&個人賞
優勝:鹿島アントラーズユース


MVP:大川佑梧(鹿島ユース)

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