
日刊鹿島アントラーズニュース
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2014年1月21日火曜日
◆内田篤人は100メートル走10秒34?(報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/world/news/20140120-OHT1T00052.htm
内田は超特急―。日本代表DF内田篤人(25)=シャルケ04=はドイツ・ブンデスリーガ前半戦(第17節終了時点)で瞬間最高スピード、時速34・8KMをマークした。これはブンデスリーガ全選手の中で11位の速さ。また、同日本代表MF長谷部誠(29)=ニュルンベルク=は19位の時速34・6KMをマークした。ドイツで日本人2人が上位20傑に入るスピードをピッチで披露した。
右サイドを“韋駄天”が駆け抜けた。2013年10月19日の第9節、ブラウンシュバイク戦(アウェー)でシャルケ04の背番号22は瞬間最高時速34・8KM(秒速9・67M)のスピードを見せた。どの時間帯のどのシーンかは明らかになっていないが、瞬間最高スピードは1秒以上そのスピードを持続できないと、記録として認定されない。ブンデスNO1のスピードを誇るのはブラウンシュバイクのドイツ人左サイドバック、DFケン・ライヘル(27)。内田が瞬間最高時速をマークした同じ試合で時速35・53KM(秒速9・87M)のスピードでブンデスNO1となった。内田はDFではライヘルに次ぐ2番目のスピードとなっている。上位10傑と日本人の成績は表の通り。
仮に内田がこの瞬間最高スピードで100M走を走ったとすると、10秒34のタイムが出る(ライヘルは10秒13)。ちなみに陸上の世界記録を持つジャマイカのウサイン・ボルトは最高時速44KM(秒速12・27M)とも言われており、日本人初の9秒台の夢がかかる桐生祥秀は最高時速41KM(秒速11・39M)。陸上選手レベルには及ばないが、サッカー界では“超特急”なのは間違いない。
また、MF長谷部も2013年9月15日のブラウンシュバイク戦(アウェー)で瞬間最高スピード、時速34・6KM(秒速9・61M)をマーク。こちらは100Mに換算すると10秒41。日本の誇るボランチもかなりのスピードを持っている。サッカーのピッチは縦が105M。限られた短い距離このスピードが出せるのは瞬発力が備わっている証拠。
日本を代表し、ドイツで戦う2人の選手のスピードは6月のブラジルW杯で世界をあっと言わせる可能性を秘めている。(庄司悟)
◆庄司 悟(しょうじ・さとる)1952年1月20日、東京都生まれ。61歳。東京・海城高サッカー部でプレー、その後、日本教育事業団東京SSコーチをへて1974年西ドイツW杯を現地で観戦。75年にケルン体育大学サッカー専科に入学。その後、ドイツのデータ配信社IMP(現Impire)と提携、独自の分析活動を開始。2008年12月に日本に帰国し、09年にDJ SPORTS株式会社を設立。現在は同社取締役CAO/チーフゲームアナリストとして活躍中。
◆ネット限定コラム スポーツ報知では今年から「Ball ist rund(ドイツ語でボールは丸い)」と称し、ネット限定でサッカーコラムを連載(不定期更新)します。テーマは世界中のサッカーのあらゆることについて。時には話題のネタを扱ったり、時にはデータ分析専門家の庄司悟氏が提供するマニアックなデータで、いろいろなことを検証します。
右サイドを“韋駄天”が駆け抜けた。2013年10月19日の第9節、ブラウンシュバイク戦(アウェー)でシャルケ04の背番号22は瞬間最高時速34・8KM(秒速9・67M)のスピードを見せた。どの時間帯のどのシーンかは明らかになっていないが、瞬間最高スピードは1秒以上そのスピードを持続できないと、記録として認定されない。ブンデスNO1のスピードを誇るのはブラウンシュバイクのドイツ人左サイドバック、DFケン・ライヘル(27)。内田が瞬間最高時速をマークした同じ試合で時速35・53KM(秒速9・87M)のスピードでブンデスNO1となった。内田はDFではライヘルに次ぐ2番目のスピードとなっている。上位10傑と日本人の成績は表の通り。
仮に内田がこの瞬間最高スピードで100M走を走ったとすると、10秒34のタイムが出る(ライヘルは10秒13)。ちなみに陸上の世界記録を持つジャマイカのウサイン・ボルトは最高時速44KM(秒速12・27M)とも言われており、日本人初の9秒台の夢がかかる桐生祥秀は最高時速41KM(秒速11・39M)。陸上選手レベルには及ばないが、サッカー界では“超特急”なのは間違いない。
また、MF長谷部も2013年9月15日のブラウンシュバイク戦(アウェー)で瞬間最高スピード、時速34・6KM(秒速9・61M)をマーク。こちらは100Mに換算すると10秒41。日本の誇るボランチもかなりのスピードを持っている。サッカーのピッチは縦が105M。限られた短い距離このスピードが出せるのは瞬発力が備わっている証拠。
日本を代表し、ドイツで戦う2人の選手のスピードは6月のブラジルW杯で世界をあっと言わせる可能性を秘めている。(庄司悟)
◆庄司 悟(しょうじ・さとる)1952年1月20日、東京都生まれ。61歳。東京・海城高サッカー部でプレー、その後、日本教育事業団東京SSコーチをへて1974年西ドイツW杯を現地で観戦。75年にケルン体育大学サッカー専科に入学。その後、ドイツのデータ配信社IMP(現Impire)と提携、独自の分析活動を開始。2008年12月に日本に帰国し、09年にDJ SPORTS株式会社を設立。現在は同社取締役CAO/チーフゲームアナリストとして活躍中。
◆ネット限定コラム スポーツ報知では今年から「Ball ist rund(ドイツ語でボールは丸い)」と称し、ネット限定でサッカーコラムを連載(不定期更新)します。テーマは世界中のサッカーのあらゆることについて。時には話題のネタを扱ったり、時にはデータ分析専門家の庄司悟氏が提供するマニアックなデータで、いろいろなことを検証します。
◆シャルケが4部チーム相手に完封負け…内田篤人は欠場(サッカーキング)
http://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20140120/163484.html
親善試合が19日に行われ、ドイツ4部に所属するオーバーハウゼンと、日本代表DF内田篤人の所属するシャルケが対戦。内田は欠場した。
2日連続の試合となったシャルケは、前半を無得点で折り返すと、後半開始直後の50分に失点。先制点を奪われると、追いつけないままタイムアップを迎え、0-1で完封負けを喫した。
シャルケはブンデスリーガが再開される第18節では、アウェーのハンブルガーSV戦に臨む。
◆鹿島選手会長に前野が就任(サンスポ)
http://www.sanspo.com/soccer/news/20140121/jle14012105000000-n1.html
今季の選手会長に鹿島DF前野貴●(=徳の心の上に一)(25)が就任することが20日、分かった。MF遠藤康(25)から引き継ぐ。昨季にJ2愛媛から移籍したサイドバックで、24日に鹿島神宮で行う必勝祈願が初仕事となる。
◆鹿島の「秘密兵器」?千葉国際高から加入のカイオ「タイトルを取りたい」(ゲキサカ)
http://web.gekisaka.jp/412413_131778_fl
千葉国際高(千葉)から鹿島アントラーズに加入したFWカイオは好きな選手、気になる選手として広島FW佐藤寿人と鹿島MF柴崎岳の名を挙げた。スピーディーかつゴール前で怖さを発揮する佐藤と「2、3手先まで読んでプレーすることが凄いなと思う」という柴崎。彼らのように活躍し、この日何度も繰り返していた「タイトルを取る」という目標を果たす。
カイオはブラジルのアメリカFCやサンパウロFCの育成組織出身で2011年に来日。千葉国際では昨秋の高校選手権千葉県予選4強進出に貢献した。そのMFについてクラブはスピードと足元の技術の高さに期待しているという。日本でプロとなったカイオは「鹿島アントラーズのユニフォームを着ることができてとても嬉しく思います。これからたくさんの練習をして、全身全霊を込めて、チームの皆さんに貢献できるように練習していきます。そして最後には皆さんと一緒にタイトルを取りたいと思います」と誓った。
これまで年代別代表歴などはない。ただ本人は「サンパウロにいた時にはそこまで試合に出れるチャンスがなかった。なので、そういった(代表に入る)チャンスには恵まれていませんでした。でも私のサッカーはいつ選ばれてもおかしくないと自負しています」と不敵。右利きで左サイドでのプレーが得意という19歳のブラジル人MFは、鹿島の「秘密兵器」となるか。
(取材・文 吉田太郎)
◆鹿島ユースから昇格のGK小泉「蛇のような存在になりたい」(ゲキサカ)
http://web.gekisaka.jp/412415_131779_fl
鹿島アントラーズの新体制発表会見で恒例となっているという新加入選手への「自分を動物に例えるならば」という質問。鹿島ユースから昇格したGK小泉勇人は「蛇のような存在になりたいと思います。『蛇に睨まれた蛙』ということわざがあるように、自分がゴール前にいることで相手にプレッシャーをかけられるというか、相手の選択肢を消せるような存在感のあるGKになりたいです」とはっきりとした口調で答えた。他はMFカイオが「チーター」、MF杉本太郎は「カメ」、FW赤崎秀平は「鷲」、DF山本脩斗は「馬」とそれぞれ語っていたが、小泉は特に明確に目指すスタイルを言葉にしていた。
190cm、83kg、利き足は左の大型GKは鹿島のホームタウンでもある神栖市出身だ。「自分は地元出身なので、ずっと鹿島アントラーズに入ることを夢見て頑張ってきました。このチームに入ることができて嬉しいです。1年目から試合に関われるように頑張って、ソガ(曽ヶ端)さんの座を脅かせるように頑張ります」と意気込む。昨シーズンからトップチームの練習に参加しているGKは先輩GKたちと比較して「動きの柔らかさだったり、ひとつひとつのプレーの正確さ」を課題に挙げるが、絶対の自信を持つハイボールへの強さとシュート反応の良さ、そして「蛇」のような威圧感を武器に高い壁に挑戦。「地元の方々に勇気を与えられるように頑張ります」と誓った。
(取材・文 吉田太郎)
◆【鹿島】新加入の磐田山本、守備再建だ(ニッカン)
http://www.nikkansports.com/soccer/news/f-sc-tp1-20140120-1246656.html
鹿島が20日、茨城・鹿嶋市内で新体制発表を行った。
会見にはSCブラガ(ポルトガル)から加入のMFルイス・アルベルト(30)を除く新加入選手5名が出席した。
磐田から加入のDF山本脩斗(28)は「運動量が持ち味。90分走り続けてチームの勝利に貢献したい」。昨季52失点した守備陣の立て直しへ、意気込みを見せた。
◆磐田から鹿島移籍のDF山本脩斗「攻守において90分走り続ける」(ゲキサカ)
http://web.gekisaka.jp/412414_131777_fl
「出身は小笠原選手と同じ岩手県です。決して諦めない東北人気質をぜひウチでも見せて欲しいと思います」。鹿島アントラーズの井畑滋社長は20日に開催された新体制発表会見で磐田から加入した新戦力、DF山本脩斗についてそのように紹介し、チームリーダーのMF小笠原満男のような勝利への執念を見せてくれることを期待した。
山本は岩手の名門、盛岡商高から早稲田大を経て08年に磐田に加入。早大時代に北京五輪代表候補にも選出されているDFは、11年にJ1で28試合に出場するなどここまで磐田一筋で6シーズンプレーしてきたが、初の移籍先に「歴史と伝統のあるチームに入ることができて光栄に思います」という鹿島を選んだ。鹿島の補強ポイントのひとつに挙げられていたSB候補は、機動力と本人も自信を持つ抜群のスタミナで鹿島の勝利に貢献する。
「ボクの長所は90分間走り続けるスタミナだと思っているので、攻守において90分走り続けて献身的に頑張りたい」。タイトルを獲るためにチームのため献身的に動くことを誓うDFが持ち味を発揮して移籍1年目での優勝を狙う。
(取材・文 吉田太郎)
◆【鹿島】赤崎、背番18「エースとして勝利に導く」(報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20140121-OHT1T00024.htm
鹿島は20日、カシマスタジアムで新体制発表を行い、筑波大から加入のFW赤崎ら5人が会見に出席した。ドイツ2部の1860ミュンヘンへ完全移籍したFW大迫の後釜として、期待のかかる赤崎は背番18に決定。「自分がエースとして勝利に導くことを周りからも求められているし、自分でもそうしたいと思っている」。大迫は同じ鹿児島県生まれ。高校時代は何度も対戦経験のある先輩の穴を埋める決意だ。
◆鹿島の赤崎「エースになりたい」(デイリー)
http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2014/01/20/0006650333.shtml
J1鹿島は20日、茨城県鹿嶋市のカシマスタジアムで新加入選手の記者会見を行い、1860ミュンヘン(ドイツ)に移籍したFW大迫勇也の穴を埋める活躍が期待されるユニバーシアード日本代表FW赤崎秀平(筑波大)は「1年目からエースとして、チームを勝利に導ける存在になりたい」と抱負を語った。
鹿島の特別指定選手として昨季J1で1試合に出た赤崎に加え、U-18(18歳以下)日本代表MF杉本太郎(岐阜・帝京大可児高)や磐田から獲得したDF山本脩斗ら6人が入団する。井畑滋社長は「補強は終わりじゃない」と、ブラジル人を中心にFWの獲得を目指していることを明らかにした。
◆鹿島が新体制発表!新加入の赤崎「即戦力として期待されている」(サンスポ)
http://www.sanspo.com/soccer/news/20140121/jle14012105010002-n1.html
J1鹿島は20日、新体制発表会見を行い、筑波大から新加入のユニバーシアード日本代表FW赤崎秀平は「即戦力として期待されていると思う。1年目からエースとして勝利に導ける存在になれれば」と意気込んだ。ドイツ2部の1860ミュンヘンに移籍したFW大迫勇也の後釜候補で、ほかにU-18日本代表MF杉本太郎ら計6人が加入。7年ぶりの無冠に終わった昨季からの巻き返しを狙う。(カシマ)
◆新戦力 赤崎(筑波大)ら6人 J1鹿島(茨城新聞)
http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13902281691594
王座奪回へ新体制
サッカーのJ1鹿島は20日、鹿嶋市神向寺の県立カシマサッカースタジアムで今季の新体制を発表し、新加入選手の会見を開いた。昨季リーグ5位に終わった鹿島は2009年以来5季ぶりの王座奪回を目指す。
今季のスローガンは「SPECTACLE(スペクタクル)」。英語で「壮大な場面、光景」を意味し、挑戦者の立場から優勝へと壮大な道のりを突き進む決意を込めた。井畑滋社長(61)は「昨シーズンの悔しさをばねに全ての大会で勝利を重ねていきたい」と意気込みを示した。
新加入は新人の筑波大4年のFW赤崎秀平(22)や鹿島ユースから昇格したGK小泉勇人(18)=神栖市出身=ら4選手と、移籍組では欧州のクラブからブラジル人のMFルイスアルベルト(30)とJ2磐田からDF山本脩斗(28)の2選手を合わせた計6人。
チームは同日、同市の鹿島クラブハウスグラウンドで練習を開始した。28日から2月8日まで、宮崎市内で恒例のキャンプを行う。
◆赤崎が“ポスト大迫”に名乗り 鹿島が新体制発表(スポニチ)
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/01/21/kiji/K20140121007426210.html
鹿島の新体制発表が行われ、新人4選手と磐田から移籍してきたDF山本が会見に臨んだ。
ドイツ2部の1860ミュンヘンに移籍した日本代表FW大迫の後釜として期待がかかるFW赤崎(22=筑波大)は「大迫さんの移籍は自分にとってはチャンスでもあり、プレッシャーでもある。自分はエースとして求められていると思うし、自分もそういう存在になりたい」と新エースに名乗り。
クラブはブラジルを中心に新外国人獲得に動いているが、昨季8月の大宮戦で強化指定選手としてプロデビューを飾った逸材は開幕から定位置を奪取する意気込みだ。
◆鹿島新体制会見 なお大迫の穴補強へ(デイリー)
http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2014/01/20/0006650044.shtml
J1鹿島が20日、カシマスタジアムで新体制会見を行った。移籍で磐田からDF山本脩斗と、ポルトガル・SCブラガからMFルイスアルベルトが、新人ではユースから昇格したGK小泉勇人、帝京大可児高からMF杉本太郎、千葉国際高からMFカイオ、筑波大からFW赤崎秀平が加入した。来日前のルイスアルベルト以外の5人が会見に出席した。
今オフにFW大迫勇也がドイツ2部・ミュンヘン1860へ移籍。昨季、リーグ戦で19得点を挙げたエースの穴は大きい。井畑滋社長は「今回の補強につきましては、これで終了ということではなく、進めております。大迫選手の抜けた穴、攻撃的な選手の補強に全力を挙げている。点の取れる選手の獲得へ努力しているところです」と説明した。
新加入選手の意気込みは以下の通り。
DF山本「歴史と伝統のあるチームに来られて光栄に思います。しっかり試合に出てチームのために頑張りたい」
GK小泉「日本代表で活躍している西川選手、権田選手と対戦したい」
MF杉本「今はうれしい気持ちというより、新しいスタートなので、やってやろうという気持ちが強いです」
MFカイオ「練習をたくさんして、全身全霊を込めて貢献したい。最後にはタイトルをとりたい」
FW赤崎「去年から指定選手として早めに参加させていただいていた。正式にプロとして踏み出せたので、素直にうれしい気持ちが一番強いです。早くフィットして試合に出て点を取ってチームに貢献できるようにしたい」
◆ナイキが鹿島の新ユニフォーム発表…鹿島神宮からインスピレーション(サッカーキング)
http://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20140120/163535.html
発表された鹿島の新ユニフォーム [写真]=ナイキ
株式会社ナイキジャパンは20日、鹿島アントラーズの2014シーズンモデルの新ユニフォームを発表した。
ホームユニフォームは、伝統のカラーコンビネーションであるレッドとネイビーを採用。鹿島神宮の象徴である鹿からインスピレーションを得て、鹿の背中の模様を表現したチェックが、シャツ全面に施されている。茨城県の県花である薔薇をイメージしたディープレッドを基調とすることで、王者として君臨する存在感を、ネイビーを用いることで、鹿島の地域を囲む海をそれぞれ表すことになった。また、クラブ初の採用となったVネックの首元や袖には、アクセントカラーとしてゴールドが使用されている。
合わせて発表されたアウェーユニフォームは、ホワイトとグレーを基調にしたチェック柄を採用。首元や袖には、ホーム同様にゴールドが配色された。
◆鹿島の新ユニフォームは「チェック柄」を採用(ゲキサカ)
http://web.gekisaka.jp/412417_131781_fl
20日、鹿島アントラーズの新体制発表会見でナイキ社から2014年新ユニフォームが発表された。印象的な点は、鹿島神宮の象徴であり、クラブの象徴でもある鹿の背中の模様を表現したというチェック柄がシャツ全面に施されていることだ。そしてデザインコンセプトのひとつであるという「プライド」から伝統の赤、クラブのカラーである赤を斬新に表現。このディープレッド(茨城県花であるバラをイメージしたカラー)を基調に、王者として君臨する存在感を表し、第2のチームカラーの意味合いを持つネイビーを用いて、鹿島の地域を囲む海も力強く印象づけている。
加えて、これまで首元は襟付きだったり、丸首だったが、今回初めてVネックを採用し、差し色としてネイビーと「ビクトリーゴールドという意味合い」(NIKE関係者)でゴールドを使用。伝統と誇りが表現された。
また2ndユニフォームは近年のタイトル獲得時に身につけていることが多いという勝利の色「ビクトリーホワイト」をベースとし、クラブエンブレムのグレーを取り入れている。
素材としては13年と同様に全てリサイクルペットボトルを使用したATOMファブリックを採用し、通気性50%、伸縮性210%(フィット感、快適さ向上)、耐久性40%をアップさせながら、10%の軽量化を実現。さらにサイドパネルやショートのバックパネルには縫い目を一切使わないレーザーカッティングによる通気孔を配置し、プレー中に空気を多く取り入れて背面に送り込み、体温の上昇を防ぐことにより、プレイヤーのパフォーマンスの向上につなげている。
◆【2014シーズン始動!】鹿島:新体制発表会見での出席者コメント(J's GOAL)
http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00167156.html
1月20日(月)、カシマスタジアムで鹿島アントラーズの「新体制会見」が行われました。出席者のコメントは以下のとおりです。
●井畑滋社長:
「2014年のスローガンを発表いたします。アントラーズは"SPECTACLE"という言葉を今季のメインスローガンにして戦います。昨シーズンは無冠に終わり、完全なる挑戦者の立場で迎える今シーズン。なんとしても優勝という一大スペクタクルをサポーターともに実現する意味の意気込みを込めました。また、その"SPECTACLE"を支える形で"戦"という文字を当てましたが、読み方は限定致しません。この文字には、「戦(たたか)う」「戦(ふる)わせる」「戦(おのの)かせる」という読み方が存在します。敢えて読み方を限定せず、激しく戦い、魂を戦わせ、敵を戦かせる強さを表現したいと考えております。
続いて強化面についてです。若手選手の更なるレベルアップ、連携の更なる成熟、そしてチームとして勝ちきる強さを身につける、という3つのテーマが軸となります。自在性のあるフットボールを追求していくなかで、リーグ戦においては得点数は昨シーズンの60ゴール以上を目指し、守備では失点数を試合数以下、つまり34失点以下に減らしたいと考えております。2013年とは異なる攻撃パターンを構築し、選手間の連携の成熟を目指して、アントラーズ本来のしたたかさをピッチで表現したいと思います。
また、2009年から遠ざかっているリーグタイトルの奪還、そしてAFCチャンピオンズリーグの出場権の獲得となります。昨シーズンの悔しさをバネに、すべての大会で勝利を重ねていきたいと考えております」
Q:(井畑社長へ)エースだった大迫選手がドイツのクラブに移籍しました。人気、実力共にチームを引っ張っていた存在だったと思います。チームづくりでそれをどうやってカバーできるのかということと、グッズ販売などの面ではどうカバーしていくお考えでしょうか?
「補強に関しては、これで終了ということではなく、現在も継続的に進めております。我々としては、大迫選手の抜けた穴について、攻撃的な選手の補強に全力を費やして、営業活動を行っている状況です。具体的な獲得については、先方もあるので申し上げられませんが、引き続き点の取れる選手の獲得に向けて努力していくということになります」
~新加入選手のコメント~
●山本脩斗選手(鹿島):
「こんにちは。ジュビロ磐田から来た山本脩斗です。アントラーズに入ることができてとても光栄に思います。タイトルを獲るために、チームのために献身的に動いて、ぜひシーズンが終わったときにみんなで喜びを分かち合えるように頑張りたいと思います。よろしくお願いします」
●赤崎秀平選手(鹿島):
「こんにちは。筑波大学から来た赤?秀平です。鹿島アントラーズがまたチャンピオンとして輝けるように、そしてチャンピオンであり続けるために少しでも貢献できたらと思います。よろしくお願いします」
●杉本太郎選手(鹿島):
「こんにちは。帝京大可児高校から来た杉本太郎です。チームの勝利に少しでも関われるように頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします」
●カイオ選手(鹿島):
「こんにちは。私の名前はカイオです。鹿島にはチームに貢献するために来ました。練習をたくさんやり、そして年末にはみなさんと笑顔でタイトルが獲れるようにこれから頑張ります。よろしくお願いします」
●小泉勇人選手(鹿島):
「こんにちは。アントラーズユースから昇格した小泉勇人です。自分は地元出身なので、ずっと鹿島アントラーズに入ることを夢見てサッカーをしてきました。このチームに入れて本当に嬉しいです。1年目から試合に絡めるようにがんばってソガさん(曽ヶ端準選手)の座を脅かせるように頑張ります。よろしくお願いします」
Q:アントラーズに加入した率直な感想と、今季の目標をお聞かせ下さい。
山本脩斗選手:
「歴史と伝統のあるチームに来れてとても光栄に思います。個人的な目標としてはしっかり試合に出て、チームのために頑張りたいと思います」
赤崎秀平選手:
「僕は去年から指定選手として早めにチームに参加させてもらっていたので、特に変わったと思う点はないですけど、やっと正式にプロとして踏み出せたので素直に嬉しい気持ちが一番強いです。目標としては、早くチームにフィットするために去年から参加していたので、早くみんなとフィットして試合に出て点を取ってチームに貢献したいです」
杉本太郎選手:
「今は嬉しい気持ちというよりも、新しいスタートがはじまるのでやってやろう、という気持ちが強いです」
カイオ選手:
「鹿島アントラーズにユニフォームを着れてとても光栄に思います。そして鹿島アントラーズの一員になれてとても嬉しく思います。これからたくさんの練習をして全身全霊を込めてチームの皆さんに貢献できるように練習していきます。そして最後には皆さんと一緒にタイトルを獲りたいと思っています」
小泉勇人選手:
「先ほど述べたとおりなんですけど、地元出身なのでずっと鹿島アントラーズに入ることを夢見てました。このチームに入れて本当に光栄ですし、1年目なんですけど、試合に出ることを目標に頑張っていきたいと思います。そしてチームの勝利に貢献できるようしたいと思います。よろしくお願いします」
Q:自分を動物に例えるとなんだと思いますか?
小泉勇人選手:
「例える訳ではないのですが、『蛇』のような存在になりたいと思います。蛇に睨まれた蛙ということわざがあるように、自分がゴール前にいるだけで相手にプレッシャーをかけられるというか、相手の選択肢を消せるような、そういう存在感のあるキーパーになりたいです。自分は体格もでかいので、ヘビーにいきたいと思います(笑)」
カイオ選手:
「動物に例えるなら『チーター』だと思います。チーターというのはとても速く、獲物を狙ったら見逃さないところから、私にすごく似ているのではないかと思います」
杉本太郎選手:
「自分はすごくマイペースなので、『亀』だな、と思います」
赤崎秀平選手:
「動物に例えるなら『鷲』かな、と思います。一発で相手を仕留めることで、相手にとって脅威になる存在になれたら、と思い鷲にしました」
山本脩斗選手:
「動物に例えるなら『馬』だと思います。理由は、仲の良い友達にいつも馬だ、馬だと言われているので」
Q:赤崎選手にお聞きします。大迫選手が移籍した点についての意気込みをお聞かせ願えますか。
「去年、Jリーグに出場した際に、大迫選手はチームのエースとしての働きをしていたと思いますし、一緒にプレーしたかった気持ちはありますけれど、もう大迫さんが出て行ってしまった以上は、自分が一年目からエースとしてチームを勝利に導けるような活躍をまわりからも求められていると思いますし、自分でもそういう存在になっていかないといけないな、と感じています」
Q:改めて自分のセールスポイントをお願いします。
●山本脩斗選手:
「僕の長所は90分間走り続けるスタミナだと思っているので、攻守において90分間走り続けて、チームの勝利のために献身的に頑張りたいなと思っています。」
●赤崎秀平選手:
「僕はシュートに関しては自信があるので、そのシュートに持っていく動きの質、まわりとのコンビネーションを高めて、シュートまで持ち込んでいけたらと思っています」
●杉本太郎選手:
「自分は前線での運動量と、小さいからこそできるプレーをみんなに見てもらいたいです」
●カイオ選手:
「私の特徴も運動量と決定力です。これを生かしてチームに貢献できるよう、一日でも早く試合に出れるようにがんばります」
●小泉勇人選手:
「高さには自信があるので、ハイボールの競り合いには絶対に負けないです」
以上
◆2014シーズンスローガン(オフィシャル)
http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/release/41396
2014シーズンのクラブスローガンを発表しましたので、お知らせいたします。
SPECTACLE
戦
挑戦者の立場で迎える2014シーズンにおいて、優勝という一大スペクタクルを完結させる決意を込めた。「SPECTACLE」はラテン語の SPECTO(見る)に由来し、「SPECTATOR」(観客)と語源を一にしている。12番目の選手がもう一人の主役であることをあらためて胸に刻み、ともにストーリーを創造していく。
また、スペクタクルの核となる要素として「戦」という字を当てた。この文字には「戦(たたか)う」「戦(ふる)わせる」「戦(おのの)かせる」など様々な読み方があり、クラブの伝統を象徴する。激しい戦いをベースに、魂を戦(ふる)わせ、敵を戦(おのの)かせる強さを取り戻し、スペクタクルを紡いでいく。
デザインコンセプト:
■SPECTACLEの字体(フォント)は、ロゴ用に制作したオリジナル。ゼロから「創造」していくことを表現した。
■メインエッセンスとなる「戦」は、壮大なスペクタクルを支える形で配置。戦いの場であるカシマスタジアムのイメージも投影した。
◆2014シーズンの登録選手について(オフィシャル)
http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/release/41393
2014年のトップチームの登録選手は以下の通りとなりましたのでお知らせします。
背番号 | 選手名 |
生年月日
|
サイズ
|
出身
| ||
GK | ||||||
1 | 佐藤 昭大 | さとう・あきひろ | AKIHIRO SATO | 1986/8/30 | 185/78 | 三重県 |
21 | 曽ヶ端 準 | そがはた・ひとし | HITOSHI SOGAHATA | 1979/8/2 | 187/80 | 茨城県 |
29 | 川俣 慎一郎 | かわまた・しんいちろう | SHINICHIRO KAWAMATA | 1989/7/23 | 188/86 | 静岡県 |
○31 | 小泉 勇人 | こいずみ・ゆうと | YUTO KOIZUMI | 1995/9/14 | 190/83 | 茨城県 |
DF | ||||||
4 | 山村 和也 | やまむら・かずや | KAZUYA YAMAMURA | 1989/12/2 | 186/80 | 長崎県 |
15 | 昌子 源 | しょうじ・げん | GEN SHOJI | 1992/12/11 | 182/74 | 兵庫県 |
◎16 | 山本 脩斗 | やまもと・しゅうと | SHUTO YAMAMOTO | 1985/6/1 | 180/69 | 岩手県 |
17 | 前野 貴德 | まえの・たかのり | TAKANORI MAENO | 1988/4/14 | 170/63 | 愛媛県 |
22 | 西 大伍 | にし・だいご | DAIGO NISHI | 1987/8/28 | 176/73 | 北海道 |
23 | 植田 直通 | うえだ・なおみち | NAOMICHI UEDA | 1994/10/24 | 186/77 | 熊本県 |
24 | 伊東 幸敏 | いとう・ゆきとし | YUKITOSHI ITO | 1993/9/3 | 175/68 | 静岡県 |
MF | ||||||
5 | 青木 剛 | あおき・たけし | TAKESHI AOKI | 1982/9/28 | 183/75 | 群馬県 |
6 | 中田 浩二 | なかた・こうじ | KOJI NAKATA | 1979/7/9 | 182/74 | 滋賀県 |
◎8 | ルイス アルベルト | LUIS ALBERTO | 1983/11/17 | 183/80 | ブラジル | |
10 | 本山 雅志 | もとやま・まさし | MASASHI MOTOYAMA | 1979/6/20 | 175/65 | 福岡県 |
13 | 中村 充孝 | なかむら・あつたか | ATSUTAKA NAKAMURA | 1990/9/13 | 173/67 | 大阪府 |
20 | 柴崎 岳 | しばさき・がく | GAKU SHIBASAKI | 1992/5/28 | 175/64 | 青森県 |
25 | 遠藤 康 | えんどう・やすし | YASUSHI ENDO | 1988/4/7 | 168/69 | 宮城県 |
27 | 梅鉢 貴秀 | うめばち・たかひで | TAKAHIDE UMEBACHI | 1992/6/8 | 176/67 | 大阪府 |
28 | 土居 聖真 | どい・しょうま | SHOMA DOI | 1992/5/21 | 172/63 | 山形県 |
30 | 宮内 龍汰 | みやうち・りゅうた | RYUTA MIYAUCHI | 1994/3/2 | 170/67 | 千葉県 |
○32 | 杉本 太郎 | すぎもと・たろう | TARO SUGIMOTO | 1996/2/12 | 162/62 | 岐阜県 |
○33 | カイオ | CAIO | 1994/4/19 | 173/69 | ブラジル | |
35 | 野沢 拓也 | のざわ・たくや | TAKUYA NOZAWA | 1981/8/12 | 176/70 | 茨城県 |
40 | 小笠原 満男 | おがさわら・みつお | MITSUO OGASAWARA | 1979/4/5 | 173/72 | 岩手県 |
FW | ||||||
11 | ダヴィ | DAVI | 1984/3/10 | 183/85 | ブラジル | |
○18 | 赤﨑 秀平 | あかさき・しゅうへい | SHUHEI AKASAKI | 1991/9/1 | 174/70 | 鹿児島県 |
19 | 豊川 雄太 | とよかわ・ゆうた | YUTA TOYOKAWA | 1994/9/9 | 173/62 | 熊本県 |
※34 | 中川 義貴 | なかがわ・よしき | YOSHIKI NAKAGAWA | 1993/7/14 | 176/76 | 茨城県 |
計29名 ◎移籍加入 ○新人選手 ※背番号変更
◆2014 新体制発表会見(オフィシャル)
http://www.so-net.ne.jp/antlers/fanzone/reports/club/41407
本日(1/20)、カシマスタジアムにて、2014 新体制発表・新加入選手会見が行われました。井畑社長より2014シーズンスローガンである「SPECTACLE(スペクタクル)」が発表されました。 また、スペクタクルの核となる要素として「戦」という字を当てています。続けて新体制、新加入選手の会見が行われ、新人の赤﨑、小泉、杉本、カイオの4選手と新加入の山本選手が出席しました。
スローガンの『SPECTACLE-戦-』について説明する井畑社長。
スローガンを背に会見に臨む新加入選手たち。
赤﨑選手「アントラーズがチャンピオンとしてまた輝けるように、そしてチャンピオンであり続けるために貢献したい」 小泉選手「地元出身なので、加入することを夢見ていた。曽ヶ端選手の座を脅かせるような存在になります」
杉本選手「チームの勝利に関われるように頑張りたい」 カイオ選手「チームに貢献するために来た。練習をたくさんして、タイトルを獲るために頑張っていく」
山本選手
「タイトルを獲るために、チームのために献身的に動いて、みんなと喜びをわかちあえるようにしたい」
会見後には杉本選手とカイオ選手がモデルとなり、新ユニフォームのお披露目を行いました。
ホーム、アウェイ共にチェックを採用した2014シーズンユニフォーム。
フォトセッションを行う新加入選手。
会見後、テレビなどの囲み取材に対応する杉本選手。
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