日刊鹿島アントラーズニュース

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2018年8月31日金曜日

◆サンフレッチェ広島vs鹿島アントラーズ 9月1日(サンスポ)






 ・今カード通算53試合では広島が18勝6分29敗と負け越している。広島にとって鹿島は、通算対戦試合数が2番目に多い相手(横浜FM戦に次ぎ、54試合)。

 ・広島は鹿島戦直近9試合でわずか1勝(1分7敗)。しかしこの1勝は今季前回対戦で挙げたもの(1-0:2018年3月10日)。

 ・広島はホーム戦直近4試合で2敗(1勝1分)。本拠地では、それ以前の10試合で喫した敗戦数と同じ(7勝1分2敗)。

 ・鹿島はアウェイ戦直近5試合でわずか1敗(2勝2分)。敵地ではそれ以前に4連敗していた(計11失点)。

 ・鹿島はW杯中断明け以降のJ1では、リーグ最多の20得点を記録している(広島は16)。中断前は広島が22-12と鹿島の得点数を上回っていた。

 ・鹿島は対戦時に首位に位置するクラブ相手には現在4連勝中(2016年7月広島戦、2017年3月横浜FM戦、2017年5月浦和戦、2017年7月柏戦)。

 ・遠藤康は広島戦直近3試合で2点に直接関与している(1得点1アシスト)。

 ・パトリックはヘディングによる得点数がリーグ最多(6点)。

※ファクト内の数字はJ1での成績




◆サンフレッチェ広島vs鹿島アントラーズ 9月1日(サンスポ)




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