日刊鹿島アントラーズニュース

Ads by Google

2014年2月18日火曜日

★内田篤人の2006年〜2013年を画像で振り返る


内田篤人(2013)














内田篤人(2012)













内田篤人(2011)

















内田篤人(2010)























内田篤人(2009)





















内田篤人(2008)






























内田篤人(2007)













内田篤人(2006)








◇Tエリアには1人だけ入ることが可能 審判員の無線通信システムも導入(サンスポ)


http://www.sanspo.com/soccer/news/20140217/jle14021720220002-n1.html

 日本サッカー協会の上川徹審判委員長は17日、今季からJリーグでベンチ前のテクニカルエリアに2人以上が同時に入ることを認めないと発表した。これまでは監督が通訳を伴うことができたが、国際サッカー連盟(FIFA)の規定に合わせてルールを変更した。

 また上川委員長は、今季のJ1、J2のリーグ戦で審判員の無線通信システムを導入することも明らかにした。主審と副審の迅速な意見交換を手助けし、正確な判定につなげる狙いで、昨年の富士ゼロックス・スーパーカップなどで使用されていた。(共同)

◆負傷の内田を心配する細貝「早く治ってほしい」(ゲキサカ)


http://web.gekisaka.jp/news/detail/?133227-132862-fl



[2.16 ブンデスリーガ第21節 ヘルタ・ベルリン1-2ボルフスブルク]

 ブンデスリーガは16日、第21節3日目を行い、MF細貝萌の所属するヘルタ・ベルリンはホームでボルフスブルクと対戦し、1-2で逆転負けした。フル出場した細貝は「勝ち点を取れなかったことは非常に残念」と、後半戦3敗目に唇をかんだ。

 前半21分に先制しながら後半13分にCKから追いつかれると、同33分には豪快なミドルシュートを叩き込まれた。「1点先に取ってからは、あまり前に出ずにCBの前に残るということをもともと言われていた」。先制後は守備に重点を置いてプレーしていたが、ボルフスブルクの反撃を抑え切れず、「どうにかチーム全体を締めて、ショートカウンターや奪ってからの速い攻めで、と思っていた。辛抱すればチャンスが来るのかなと思っていたけど、セットプレー一発でやられてしまった」と悔やんだ。

 今月9日のハノーファー戦で右太腿裏を肉離れしたシャルケのDF内田篤人と「ケガをしてしまった日の夜に連絡を取った」と明かした細貝。そのときは「検査をしてないので分からないと言っていた」というが、その後、日本に帰国した内田は精密検査を受け、手術を回避することが決まった。最悪のケースは免れた日本代表のチームメイトに対し、「もちろん早く治ってほしいと思っている」と心配していた。

◆ポスト大迫へ鹿島赤崎、信頼のPK弾(ニッカン)


http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp1-20140217-1258689.html

 鹿島は16日、J2水戸と茨城・鹿嶋市内で練習試合を行った。前日15日に悪天候で中止となったプレシーズンマッチの代替試合。後半、1トップで出場した新加入のFW赤崎秀平(22=筑波大)が、MF豊川が得たPKを決め1-0で勝った。1860ミュンヘンへ移籍したFW大迫の穴埋めを期待される新人は「PKは自分が蹴ることになっていた」と既に信頼を得た様子だ。

◆【鹿島】強化責任者、新外国人獲得へ急きょブラジルへ(報知)


http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20140217-OHT1T00187.htm

 鹿島の強化責任者・鈴木満常務が17日、新外国人選手獲得のため、急きょブラジルへ渡ることになった。18日に離日する。昨オフ、チーム得点王のFW大迫がドイツ2部・1860ミュンヘンに完全移籍。FWを始めとする攻撃陣が手薄になっているだけに、FWもしくは2列目のブラジル人選手との契約を目指す。1週間ほど滞在し、契約にこぎ着けたい考えだ。

Ads by Google

日刊鹿島

過去の記事