日刊鹿島アントラーズニュース

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2018年6月14日木曜日

◆鹿島CBコンビ昌子&植田、闘志のプレーも2失点(ニッカン)



昌子源




<国際親善試合:日本4-2パラグアイ>◇12日◇オーストリア・インスブルック

 4バックに変更したパラグアイ戦は昌子と植田の鹿島アントラーズ・コンビがセンターバック(CB)を務めた。

 代表での同時出場は昨年12月の東アジアE-1選手権以来だが、当時は植田が右サイドバック。本職のCB同士では初めてだった。スローインから先制され、終了間際にもミドルシュートを決められたが「2人でポジションを奪っていかないといけない」と昌子が話していたように、闘志あふれるプレーを見せた。


鹿島CBコンビ昌子&植田、闘志のプレーも2失点



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