日刊鹿島アントラーズニュース

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2024年4月24日水曜日

◆「私たちは日本が大好きです」 常本佳吾と西村拓真が所属するスイスのセルヴェットが日本語で投稿(Qoly)






常本佳吾と西村拓真が所属するスイス1部のセルヴェット。

20日に瀬古歩夢が所属するグラスホッパーと対戦し、1-0の勝利を収めた。常本のアシストで開始2分に先制するとその1点を守りきり、実に7試合ぶりとなる白星を手にしている(一方のグラスホッパーは5連敗で9試合勝ちなし)。

そうしたなか、セルヴェットは「私たちは日本が大好きです」という日本語とともにこんな映像をSNSに投稿していた。

試合後に常本と西村がファン対応する様子だが、日本人2人は現地でも人気になっているようだ。ユニフォームをくれと子供たちからかなりせがまれていたが…。

セルヴェッテはかつて鹿島アントラーズを指揮したレネ・ヴァイラ―監督が指揮しており、常本と西村はJ時代に指揮官が目をつけていた選手だった。

現在3位のセルヴェットは首位ヤング・ボーイズとは勝点差8あるが、2位ルガーノとは2ポイント差だ。






◆「私たちは日本が大好きです」 常本佳吾と西村拓真が所属するスイスのセルヴェットが日本語で投稿(Qoly)



◆Jリーグが今季ホームグロウン選手人数を発表!! 最多は15人広島、J2&J3の12クラブが“不遵守”(ゲキサカ)






 Jリーグは23日、2024シーズンの各クラブホームグロウン選手の人数を発表した。規定人数に達しなかったJ2の3クラブ、J3の9クラブは来季のプロA選手25枠から不足人数分が減らされることが決まった。

 ホームグロウン制度は各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に19シーズンから導入されたもの。12歳から21歳の間、990日以上自クラブに登録していた選手が対象となる。J1クラブは4人以上、J2とJ3クラブは2人以上、当該シーズンの初回の登録ウインドーの終了日までにトップチームに登録しなければいけない。最多はサンフレッチェ広島で15人だった。

 今回の発表によるとJ2のザスパ群馬とJ3のY.S.C.C.横浜、カターレ富山、テゲバジャーロ宮崎が1人にとどまり、J2のいわきFCと藤枝MYFC、J3のヴァンラーレ八戸、いわてグルージャ盛岡、福島ユナイテッドFC、SC相模原、FC大阪、奈良クラブは0人でそれぞれ不遵守となった。

以下、各クラブのホームグロウン選手人数

▽J1
北海道コンサドーレ札幌:8
鹿島アントラーズ:11
浦和レッズ:7
柏レイソル:13
FC東京:12
東京ヴェルディ:7
FC町田ゼルビア:4
川崎フロンターレ:10
横浜F・マリノス:10
湘南ベルマーレ:6
アルビレックス新潟:6
ジュビロ磐田:10
名古屋グランパス:8
京都サンガF.C.:8
ガンバ大阪:8
セレッソ大阪:8
ヴィッセル神戸:8
サンフレッチェ広島:15
アビスパ福岡:5
サガン鳥栖:4
合計:168




▽J2
ベガルタ仙台:5
ブラウブリッツ秋田:2
モンテディオ山形:7
いわきFC:0
水戸ホーリーホック:2
栃木SC:4
ザスパ群馬:1
ジェフユナイテッド千葉:7
横浜FC:4
ヴァンフォーレ甲府:6
清水エスパルス:11
藤枝MYFC:0
ファジアーノ岡山:2
レノファ山口FC:3
徳島ヴォルティス:3
愛媛FC:6
V・ファーレン長崎:4
ロアッソ熊本:4
大分トリニータ:11
鹿児島ユナイテッドFC:3
合計:85

▽J3
ヴァンラーレ八戸:0
いわてグルージャ盛岡:0
福島ユナイテッドFC:0
大宮アルディージャ:13
Y.S.C.C.横浜:1
SC相模原:0
松本山雅FC:4
AC長野パルセイロ:3
カターレ富山:1
ツエーゲン金沢:3
アスルクラロ沼津:4
FC岐阜:2
FC大阪:0
奈良クラブ:0
ガイナーレ鳥取:4
カマタマーレ讃岐:4
FC今治:2
ギラヴァンツ北九州:3
テゲバジャーロ宮崎:1
FC琉球:2
合計:47


◆Jリーグが今季ホームグロウン選手人数を発表!! 最多は15人広島、J2&J3の12クラブが“不遵守”(ゲキサカ)



2024年4月23日火曜日

◆【U23日本代表】荒木遼太郎、決定力不足嘆く「ゴール前決定力。それだけ」韓国に0-1敗戦(ニッカン)



荒木遼太郎


<U-23アジア杯カタール大会:日本0-1韓国>◇22日◇ドーハ

パリ五輪(オリンピック)アジア最終予選を兼ねた今大会で1次リーグ首位通過を狙った日本は韓国に敗れた。2位通過となり決勝トーナメント(T)1回戦で開催国カタールと対戦することが決まった。

後半30分に先制点を献上。終盤は波状攻撃をしかけるなどシュート数は相手の5本に対して14本と上回るも、得点機を生かせなかった。

先発したMF荒木遼太郎(FC東京)は後半32分までプレー。セットプレーのキッカーを務めるなど得点機に絡んだが、ゴールにはつながらなかった。今季は東京で公式戦6試合5発と絶好調だが不発に終わり「いい崩しはできているが、ゴール前の決定力。それだけだと思う」と悔しさをにじませた。

▽MF藤田(主将として引っ張り) 「ここでばらばらにならないよう、自分を中心にいい方向を向けたら。敗戦を無駄にしないよういい準備をしたい」





◆【U23日本代表】荒木遼太郎、決定力不足嘆く「ゴール前決定力。それだけ」韓国に0-1敗戦(ニッカン)





◆プレミア2戦連発の「100パーセントで一生懸命やる」1年生ストライカー。鹿島ユースFW吉田湊海が眩く放つハンパない期待感(ゲキサカ)



吉田湊海くん


[4.21 プレミアリーグEAST第3節 流通経済大柏高 2-2 鹿島ユース 流通経済大柏高G]

 ピッチのどこにいてもわかるような存在感は、短く刈り込まれた初々しい髪型だけが理由ではない。常にゴールを狙い続けている姿勢は、極めて鋭い視線からも容易に伝わってくる。その上、もうプレミアリーグという舞台で結果を出しているのだから、やはり普通の高校1年生とは一線を画した才能を持っているということなのだろう。

「プレミアというのは高校の中の最高峰のリーグで、自分の思ったようにプレーができない時もありますけど、自分が得意としているところは点を獲るところなので、これからも点を獲り続けられるようにしたいと思いますし、このアントラーズの中で中心になってやっていきたいと思います」。

 いきなりの2試合連続ゴールで早くもその実力を示し始めている、鹿島アントラーズユース(茨城)の40番を託された15歳のストライカー。FW吉田湊海(1年=FC多摩ジュニアユース出身)が磨いてきた得点感覚は、高校最高峰のステージでも眩い光を放っている。


「前半で2失点してしまって、悪い流れで自分たちのゲーム運びができない中で、自分にボールが入ってもあまりチャンスを作ることができなかったです」。吉田もそう振り返ったのは、アウェイに乗り込んで迎えたプレミアリーグEAST第3節の流通経済大柏高(千葉)戦。鹿島ユースは14分に失点を喫すると、25分には2失点目を献上。小さくないビハインドを負って、最初の45分間を終える。

 ただ、40番は抜け目なく決定機を掴んでいた。20分。相手の最終ラインでのビルドアップが乱れると、ルーズボールに誰よりも速く反応してダイレクトでフィニッシュ。軌道は左のポストに弾かれたものの、何もないところから一瞬で得点の香りを漂わせてみせる。

 ハーフタイムを挟むと、FW島田ビクトルゆうぞ(3年)が前線に投入されたことで、チームの戦い方もより明確に。「ビクトル選手にボールを集めて、そこから攻撃の起点になって、後半の立ち上がりは流れも良かったのかなと思います」と吉田も話したようにリズムを掴んだ鹿島ユースは、15分にMF福岡勇和(1年)のゴールで1点を返す。

 同じ1年生のゴールに、この男も燃えないはずがない。「福岡選手が1点目を獲ってくれて、その流れで自分も『絶対に点を獲ってやる』という気持ちではいました」。3分後の18分。DF土橋竜之介(3年)がややラフに前方へ蹴り込んだボールは、吉田の“範囲内”へ落ちてくる。

「ロングボールが来た時に、前に12番の大きい選手がいて、ファウルギリギリだったとは思うんですけど、身体をぶつけて自分のボールにしました」。力強くボールを収めると、そのままグンと縦に持ち出して右足一閃。「1本目の右足のシュートはちょっとうまく当たらなくて、『入らないかな』と思ったんですけど、キーパーが弾いたボールが左足の方に来たので、空いていたニアに流し込みました」。左足で打った“2本目”のシュートはゴールネットへ滑り込む。

 前節の市立船橋高(千葉)戦に続く2戦連発弾。絶叫しながら走り出す15歳へ、チームメイトたちも叫びながら駆け寄ってくる。「嬉しかったのは嬉しかったですけど、まだ同点ゴールだったし、次に点を獲れないと勝てなかったので、『まだ試合は終わっていない』という感じでした」という吉田はユニフォームのエンブレムにそっとキスすると、そのまますぐに自陣へと戻っていく。

 以降は双方にチャンスもありながら、2-2のままでタイムアップ。試合が終わったことを告げるホイッスルを聞いた吉田は、その場に崩れ落ちて、しばらく立ち上がれない。「鹿島アントラーズというチームは常に勝利を求めてやっているチームで、まだプレミアで勝利がなくて、アウェイでもホームでも勝ちにこだわってやっている部分はあったので、勝ちたかったです」。このクラブに求められているマインドを、早くも強烈に滲ませるような感情の発露も印象に残った。

 FC多摩ジュニアユース時代から周囲の耳目を集め、中学3年時の夏のクラブユース選手権では大会MVPと得点王に輝き、チームの日本一に大きく貢献。年代別代表にも招集され続けるなど、その才覚を高く評価されてきた吉田が、高校年代の進路先として選んだのは本人も「本当に伝統あるクラブですし、鹿島の熱い感じが自分は好きだったので、そこで選びました」と語る鹿島ユースだった。

 中学卒業を前にユースの練習には合流していたため、ある程度の準備はできていたが、「プレースピードには最初の方に比べれば慣れてきたんですけど、『まだまだ自分に足りないところはあるな』と感じるので、そこをもっと高めてやっていきたいなと思っています」と自分の現在地も冷静に見つめている様子。高い向上心も言葉の端々に垣間見える。

 チームを率いる柳澤敦監督は「これから世界で活躍するとなれば、1年生でもゴールを量産してほしいですし、まだまだ機動力の部分では物足りない部分も感じているので、そういったところはもっと成長してほしいなと思います」と課題に触れながらも、「キャラクターはいいですね。熱いですし、100パーセントで一生懸命やる選手で、『こっちが止めないと』というぐらいの選手なので、そういう選手が上に行ってくれればいいなとは願っています。基本的には純粋でかわいい選手ですよ」とも言及。実際に開幕から3試合続けてスタメンに指名しているあたりにも、指揮官からの信頼が窺える。

 渡された背番号は40番。昨季はキャプテンの小倉幸成(法政大)が、一昨季はやはりキャプテンの下田栄祐(いわきFC)が付けていた鹿島ユースの特別な番号は、1年生へと引き継がれた。

「背番号は40番ということで、鹿島の中では重要な番号だと思うんですけど、自分は背番号を気にするよりも、常に鹿島の勝利に近付けるようなプレーをしていきたいと思っています。でも、40番を付けると気合が入るというところもあります」。気負うようなところはないが、自分がその番号を背負うことの意味はしっかりと理解しているようだ。

 掲げた2024年の目標も頼もしい。「今年から鹿島アントラーズがプレミアに上がって、より高いレベルでプレーすることができますし、自分はトップ昇格を目標にしているので、プレミアも戦っていく中で、トップチームにより近付ける年にしたいなと思っています」。

 鹿島アントラーズとともにキャリアを歩むことを決意した、15歳の楽しみなストライカー。プレミアのピッチでの躍動が続く、「100パーセントで一生懸命やる」吉田湊海の期待感、実にハンパない。

(取材・文 土屋雅史)




◆プレミア2戦連発の「100パーセントで一生懸命やる」1年生ストライカー。鹿島ユースFW吉田湊海が眩く放つハンパない期待感(ゲキサカ)





2024年4月22日月曜日

◆鹿島アントラーズ現役選手イケメンランキング【2024年4月】(ランキングー)






今回はウェブアンケートにて総勢6,971名に調査した<鹿島アントラーズ現役選手イケメンランキング【2024年4月】>を発表します。Jリーグ創設当初からのチーム「オリジナル10」の一つの鹿島。国内三大タイトルの獲得数はいずれも最多の名門クラブです。これまで多くのスター選手を生んできましたが、現役も魅力たっぷりな選手ばかり。あなたがかっこいいと思う鹿島の現役選手は誰ですか?

さっそくランキングをチェック!

ランキングの集計方法

調査方法:株式会社CMサイトがインターネットリサーチした<鹿島アントラーズ現役選手イケメンランキング【2024年4月】>のアンケート結果を集計。
※有効回答者数:全年代の男女(性別回答しないを含む)6,971名/調査日:2024年3月13日


第10位:須藤直輝(225票)

10位は須藤直輝選手!

昌平高校時代から逸材として注目されたMF須藤選手。抜群のキレを誇る天才ドリブラーです。2021年に鹿島に入団すると、2022年はツエーゲン金沢に移籍しJリーグデビュー!そして1年で鹿島に復帰しました。柔らかいタッチとスピードのあるドリブルはスゴ技の一言。テクニシャンの才能開花はもうすぐですね。


第9位:名古新太郎(230票)

9位は名古新太郎選手!

驚異的な運動量を誇る名古選手は、攻守の切り替えの早さも優秀なMFです。順天堂大学時代の2017年11月に鹿島と2019年からの仮契約を締結。チームに加入する前々年の仮契約はJリーグ史上最速でした!2023年には鹿島で初ゴールを決め、さらなる飛躍が期待されます。


第8位:山田大樹(231票)

8位は山田大樹選手!

身長190センチの大型GK山田選手は、鹿島アカデミー出身の若き守護神です。2020年に18歳でプロデビューを果たすと、長いリーチと絶妙なポジショニングで頭角を現します。ファジアーノ岡山FCに武者修行に出て2023年に鹿島に復帰!冷静な判断力を身につけ、チームを引っ張る存在に成長しました!


第7位:佐野海舟(232票)

7位は佐野海舟選手!

流れるようなボール奪取力から、名前の「海舟」にひっかけ「佐野回収」ともいわれる佐野選手。相手のチャンスの芽を摘み取る守備的MFです!2019年にJ2のFC町田ゼルビア入りすると、2023年に鹿島に移籍。日本代表にも選出され、順調にステップアップしています。クールなプレーに注目です!


第6位:溝口修平(234票)

6位は溝口修平選手!

2024年シーズンを20歳で迎えた若きDF溝口選手は、将来有望な技巧派サイドバックです。鹿島アカデミー出身で、2022年にトップチームに昇格し、2023年に見事J1デビューを果たしました。精度の高いクロスと攻撃力にも優れ、守備でも抜群の安定力を誇る期待の選手です!


第5位:知念慶(240票)

5位は知念慶選手!

ボディーバランス抜群の知念選手。身長177センチで空中戦が得意な万能型選手です。大分トリニータや川崎フロンターレを経て、2023年にから鹿島に移籍しています。2024年はランコ・ポポヴィッチ新監督が多彩な万能性を評価!FWながらボランチを務めることになり「ボラン知念」と命名されています。イケメンボランチの活躍に注目ですね!


第4位:アレクサンダル・チャヴリッチ(243票)

4位はアレクサンダル・チャヴリッチ選手!

セルビア出身の新戦力、アレクサンダル・チャヴリッチ選手は、2024年リーグ開幕戦でいきなり名刺代わりのゴールを決めた期待のFWです。186センチの高身長に加え、スピードとテクニックもあるストライカーは、チームへの献身性も十分。国際親善試合を行うスロバキア代表に選出されていましたが、鹿島にまだフィットしていないという理由で代表辞退を申し入れています。その鹿島に集中する姿勢に、サポーターも熱い声援をおくっています!


第3位:鈴木優磨(249票)

物おじしない強靭メンタル!3位は鈴木優磨選手!

ジュニアチームから鹿島一筋でトップチームに昇格した、気骨あふれるワイルド系イケメン・FW鈴木選手。常勝軍団を牽引するストライカーです。2015年にトップチーム入りを果たすと、あらゆるタイトル獲得に貢献。2019年からは海外クラブに移籍しますが、愛するチームのため2022年に鹿島に復帰しました。FWとして高い総合力を誇り、メンタルの強さも武器の一つです。


第2位:ギリェルメ・パレジ(258票)

豊かな経験で鹿島を支える!2位はギリェルメ・パレジ選手!

外国人選手が総入れ替えとなった鹿島に2024年から加わったパレジ選手がランキング2位になりました。1995年生まれのブラジル出身のMFは、母国やアルゼンチンなどの複数のクラブでプレーした経験豊かな選手。新しく就任したランコ・ポポヴィッチ監督の下、2016年以来8年ぶりのリーグ優勝を目指すチームの救世主として期待がかかります!


第1位:柴崎岳(1,139票)

プレースタイルもビジュアルもかっこいい!1位は柴崎岳選手!

柴崎選手が堂々の1位!2017年から海外のクラブでプレーをしていましたが、2023年9月に鹿島に復帰した、プレースタイルもビジュアルもかっこいいスター選手です。豊富な運動量でピンチを防ぎ、正確なパスワークで得点を演出。隙のない攻守で、チームに欠かせない頭脳派の司令塔です!2024年の活躍からも目が離せませんね!


鹿島アントラーズ現役選手イケメンランキング【2024年4月】ベスト10

以上、全年代の男女(性別回答しないを含む)6,971名が選んだ<鹿島アントラーズ現役選手イケメンランキング【2024年4月】>でした。

編集者:とば
調査方法:株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。
有効回答者数:全年代の男女(性別回答しないを含む)6,971名
調査日:2024年3月13日




◆鹿島アントラーズ現役選手イケメンランキング【2024年4月】(ランキングー)



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