
日刊鹿島アントラーズニュース
Ads by Google
2019年1月30日水曜日
◆「オーサコ劇場」「ブレーメンFWがサムライを決勝へ導く」伊メディアは大迫勇也に賛辞(GOAL)

イタリアの複数メディアがアジアカップ準決勝でイランを撃破した日本代表の躍進を伝えた。
アジアカップで決勝進出を決めた日本代表について、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』など複数メディアが注目している。
日本は28日、アジアカップ準決勝でイランと対戦。復帰した大迫勇也の2ゴールなどで3-0と完勝を収めた。『ガゼッタ』は日本の勝利について、「後半、ブレーメンのFWがサムライを決勝へ導いた」などと伝えている。
「昨夏、ケルンからブレーメンに移籍した28歳の日本人FWユーヤ・オーサコがアジアカップ準決勝1試合目の“支配者”となった。オーサコは56分にミナミノ(南野拓実)のアシストを活かし、頭で押し込んだほか、67分にもハンドにより与えられたPKを完璧に決めた。92分には前のめりになったイランを相手にハラグチ(原口元気)が3点目を決めた」
『スカイスポーツ』は、「オーサコ劇場。日本がイランを3-0で倒し、決勝進出の1チーム目に」との見出しで大迫の活躍を報じている。
「すべては後半に起きた。ブレーメンのFWオーサコが最高のパフォーマンスを見せ、ドッピエッタ(1試合2得点)を決めた。56分にミナミノのアシストからヘディング弾で先制点を挙げると、10分後にはPKを決めて試合を決定づけた。前のめりになったイランに対し、アディショナルタイムにハラグチがサムライの決勝進出の印鑑を押した」
また『コリエレ・デロ・スポルト』も日本の決勝進出を伝えている。「前半は見どころが少なく、無得点に終わった。だが日本は後半に入るとギアを変え、3-0でイランを帰国へ追い込み、日本は決勝へと飛躍した」と綴った。
![]()
【ラウンドウォレット】 アレスの天秤 イナズマイレブン キッズお財布 サンアート 男の子向け サッカーアニメ ティーンズ雑貨通販【メール便可】【あす楽】マシュマロポップ
価格:1399円(税込、送料別) (2019/1/30時点) |
◆「オーサコ劇場」「ブレーメンFWがサムライを決勝へ導く」伊メディアは大迫勇也に賛辞(GOAL)

Ads by Google
日刊鹿島
- 21
◆明治安田J1 鹿島 決め手欠く 京都と0-0(茨城新聞)2024-11-17
- 24
◆【湘南戦で突きつけられた鹿島の現実】(サッカー批評)2025-02-16
- 36
◆明治安田J1 鹿島4発完勝 新潟に4-0(茨城新聞)2024-10-05
- 37
◆明治安田J1 鹿島、福岡とスコアレスドロー(茨城新聞)2024-10-19
- 44
◆謎の人事が続く鹿島、鬼木新監督は優勝で「日本代表監督」に(サッカー批評)2025-01-02
- 57
★2025年04月の記事まとめ(日刊鹿島アントラーズニュース)2025-03-31
- 59
◆【J1鹿島が川崎にシーズンダブルを達成した意味】(サッカー批評)2024-11-03
- 71
◆鹿島 J1最多タイ25戦連続ホーム不敗 鬼木スタイルで3連勝(スポニチ)2025-03-01
- 75
◆鹿島アントラーズ 中後雅喜新監督 就任会見 一問一答(NHK)2024-10-09
- 84
◆鹿島 史上4クラブ目のホーム年間無敗!鈴木優磨が今季15点目(スポニチ)2024-12-08
- 86
◆ホーム無敗のカシマで感じる「後半の圧力」 欧州との文化の違いは(朝日新聞)2025-03-17
- 88
◆明治安田J1 鹿島、7試合ぶり黒星 相手守備崩せず(茨城新聞)2025-04-02
- 91
★2025年01月の記事まとめ(日刊鹿島アントラーズニュース)2025-01-01
過去の記事
- ► 2024 (1133)
- ► 2023 (1261)
- ► 2022 (1152)
- ► 2021 (1136)
- ► 2020 (1404)
- ▼ 2019 (2168)
- ► 2018 (2557)
- ► 2017 (2892)
- ► 2016 (2193)
- ► 2015 (1859)
- ► 2014 (2464)