日刊鹿島アントラーズニュース

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2019年9月10日火曜日

◆マンホールふた、愛らしく 県庁で17日まで(茨城新聞)






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「下水道の日」(10日)に合わせ、県内市町村や広域組合のマンホールふたを一堂に集めた展示が6日、水戸市笠原町の県庁25階で始まった。観光名所や“ゆるキャラ”などをデザインした、36市町村と1組合の鉄ふた52枚が並ぶ。17日まで。

水戸市はマスコットキャラクター「みとちゃん」を、牛久市はかっぱをモチーフにした市観光協会のキャラクター「キューちゃん」を描いた愛らしいふたを出品。六角堂の北茨城市のほか、サッカー鹿島アントラーズのエンブレムを取り入れた鹿嶋市のデザインも来場者を楽しませている。

展示は今年で6回目。下水道の役割を広く知ってもらおうと、毎年開催している。県下水道課の担当者は「カードもあるほどマンホールふたは人気。市町村の特徴あるふたを楽しんでもらいたい」と話した。午前9時半〜午後10時(土日祝日は午前10時から)。問い合わせは同課(電)029(301)4674。




◆マンホールふた、愛らしく 県庁で17日まで(茨城新聞)





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