日刊鹿島アントラーズニュース

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2025年2月19日水曜日

◆鹿島FWレオセアラ、昨季東京V戦は2戦連発「鹿島でも続ける」いざ加入後初得点へ「できることを準備」(報知)






 チームは開幕戦の湘南戦(0●1)で敗れ、黒星スタートとなった。レオセアラは「新しい監督、選手が来て、新しい戦い方なので、時間は必要。ただ、その時間を短くする作業にみんなで向き合っている。1つ1つ積み上げることができている」と現況を明かす。


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◆鹿島FWレオセアラ、昨季東京V戦は2戦連発「鹿島でも続ける」いざ加入後初得点へ「できることを準備」(報知)











◆鹿島DF安西幸輝、古巣東京V戦「絶対勝ちたい」21戦無敗継続中の「負ける気しない」聖地で初勝利目指す(報知)






23年途中から21戦無敗を継続中。「選手の中でも話していることですが、負ける気がしないというか。サッカーが多少変わっても、そこは自信があるところ」と胸を張り、「サポーターにも力をもらって、しっかり勝ちたいと思います」と闘志を燃やした。


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◆鹿島DF安西幸輝、古巣東京V戦「絶対勝ちたい」21戦無敗継続中の「負ける気しない」聖地で初勝利目指す(報知)











◆鹿島の眠れる2トップ、どう機能させる?レオセアラ「自分も裏に抜け出す動きを…」開幕戦は不発(報知)






 2人が足元で受けることを得意とするタイプのため、裏に抜け出す動きが限られ、湘南戦ではDFキムミンテなど相手3バックの得意分野で勝負することになり、苦手分野を攻めることを放棄する攻撃に終始してしまった。


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◆鹿島の眠れる2トップ、どう機能させる?レオセアラ「自分も裏に抜け出す動きを…」開幕戦は不発(報知)











2025年2月18日火曜日

◆「佐野海舟という“クレイジー”な6番がいるから…」マインツ指揮官が明かす新加入MFを起用していないワケ(GOAL)






「だが、我々には佐野という選手もいる。我々の中盤の中央には、“クレイジー”な6番がいるのだ。だから彼はまだプレーしていない。佐野は毎試合13kmも走ることができる。だからマロニーはスタメンに入っていない。だが、サッカーでは何もかもがすぐに変わるかもしれないからね」


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◆「佐野海舟という“クレイジー”な6番がいるから…」マインツ指揮官が明かす新加入MFを起用していないワケ(GOAL)










◆湘南にやられた鬼木アントラーズ「目指すサッカーにはほど遠かった」のは想定内(アサ芸プラス)






 それでも鬼木監督にとっては、この結果は想定内だったのかもしれない。それが証拠に後半28分、1点のビハインドであるにもかかわらず、自慢のツートップの鈴木優磨、レオ・セアラを代えている。目の前の勝ち点1よりも、いろんな選手を試したいという思いの方が強かったのだろう。それだけチームは発展途上にあるということだ。


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◆湘南にやられた鬼木アントラーズ「目指すサッカーにはほど遠かった」のは想定内(アサ芸プラス)











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