日刊鹿島アントラーズニュース
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2014年6月6日金曜日
◆盛岡MF大道が全治3週間…1日の秋田戦で負傷(ゲキサカ)
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?140329-140329-fl
[故障者情報]
グルージャ盛岡は5日、MF大道広幸の負傷状況を発表した。今月1日のJ3第14節・ブラウブリッツ秋田戦で負傷した大道は、膝打撲、膝関節捻挫、陳旧性後十字靭帯損傷と診断され、全治3週間の見込み。大道は今季リーグ戦7試合に出場していた。
2014年3月29日土曜日
◆J3盛岡にMF大道広幸が完全移籍で加入「経験を最大限に活かす」(サッカーキング)
http://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20140328/178292.html
「2014明治安田生命J3リーグ」に所属するグルージャ盛岡は27日、MF大道広幸が完全移籍で加入すると発表した。
大道は発表の際、以下のようにコメントした。
「この度、グルージャ盛岡に移籍することになりました大道広幸です。鹿島・岡山・長野で得た経験を最大限に活かし、チームに貢献できるように頑張ります。応援よろしくお願いします」
26歳の大道は、2006年に鹿島アントラーズの下部組織からトップチームに昇格。2011年からファジアーノ岡山に在籍し、昨季はAC長野パルセイロに期限付き移籍していた。
◆グルージャ盛岡がMF大道を獲得「チームに貢献できるように頑張ります」(ゲキサカ)
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?135403-135403-fl
グルージャ盛岡は27日、MF大道広幸を完全移籍で獲得したと発表した。
盛岡の広報を通じて大道は、「この度、グルージャ盛岡に移籍することになりました大道広幸です。鹿島・岡山・長野で得た経験を最大限に活かし、チームに貢献できるように頑張ります。応援よろしくお願いします」と、コメントを発表している。また、前所属となる岡山からは「この度、グルージャ盛岡に加入することが決まりました。盛岡で、さらに成長し、チームに貢献できるよう頑張りたいと思います。2年間の在籍中は、いつも温かい応援ありがとうございました」と、感謝のコメントを残している。
以下、選手プロフィール
●大道 広幸
(オオミチ ヒロユキ)
■ポジション
MF
■生年月日
1987年6月25日
■出身地
茨城県
■身長/体重
177cm/68kg
■経歴
アズーSC→鹿島ユース→鹿島→岡山→岡山ネクスト→長野(期限付き移籍)
2013年12月18日水曜日
◆伊東輝ら73人参加/トライアウト詳細(ニッカン)
http://www.nikkansports.com/soccer/news/f-sc-tp0-20131217-1232502.html
<プロサッカー選手会合同トライアウト>◇17日◇フクアリ
今オフ、戦力外となった元日本代表の前甲府MF伊東輝悦(39)ら計73選手(うちGK7選手)が参加。参加選手の平均年齢は26・8歳。
ウォーミングアップを兼ねた7対7のミニゲームの後、11対11の試合(30分)を午前、午後合わせて5試合行う。試合開始予定時間は、第1試合11時20分、第2試合11時55分、第3試合12時30分、第4試合14時50分、第5試合15時25分。
【第1試合 A1-0B 11時20分開始】
第1試合メンバー
▽AチームGK金永基、DF尾泉大樹、坂本和哉、福王忠世、三浦修、MF中村祐哉、越後雄太、伊東輝悦、赤井秀一、FW高原幹、黒部光昭
▽BチームGK紀氏隆秀、DF星野悟、金聖基、西岡大輝、林佳祐、MF太田圭輔、李漢宰、村井慎二、山瀬幸宏、FW杉本裕之、実信憲明
Aチーム右ボランチの伊東輝悦は無難なボールさばきを見せる。7分、BチームFW杉本がクロスにヘディングするもボールは枠外へ。11分、Aチーム伊藤輝悦のくさびのボールにFW黒部がつぶれて裏へ抜けだしたMF赤井が先制ゴール。25分、AチームFW黒部の左足シュートはBチームGK紀氏が弾きコーナーに逃れた。終盤はBチームが攻勢に試合を進めるが、AチームMF伊東が危機察知能力を見せ、ピンチの芽をつんだ。Aチームが完封勝利。
【第2試合 C0-0D 11時55分開始】
第2試合メンバー
▽CチームGK金井大樹、DF坂本和哉、宮沢勇樹、伊藤竜司、福王忠世、MF中村祐哉、松下年宏、赤井秀一、三浦修、木原正和、FW久場光
▽DチームGK太洋一、DF星野悟、金聖基、西岡大輝、林佳祐、MF伊東輝悦、大道広幸、弦巻健人、平野又三、FW杉本裕之、中島康平
10分、CチームMF松下が正確なFKを蹴るも得点には結びつかず。14分、DチームMF平野が強烈な左足シュートを放つもCチームGK金井がセーブ。DチームMF伊東はこの試合も視野の広いプレーでパスを供給しリズムを作った。試合は両チーム決めてを欠き0-0のまま終了した。関係者席にはラグビーの元日本代表で、前明大ラグビー部監督の吉田義人氏の姿も見える。吉田氏はプロ野球に続くトライアウト視察だ。
【第3試合 E1-0F 12時30分開始】
第3試合メンバー
▽EチームGK村尾龍矢、DF尾泉大樹、坂本和哉、三木隆司、宮本卓也、MF永芳卓磨、山崎正登、野口直人、平野又三、木原正和、FW久場光
▽FチームGK太、洋一、DF山本拓矢、伊藤竜司、宮沢勇樹、松本陽介、MF大道広幸、松下年宏、越後雄太、弦巻健人、実信憲明、FW中島康平
10分、FチームMF実信が左足でシュートを打つもGK正面。13分、パス交換で右サイドを抜けだしたFチームMF越後が右足でシュートを打つもEチームGK村尾が防ぎ、コーナーに逃れた。19分、FチームMF弦巻が25メートル離れた位置からシュートを狙うもボールは枠外へ。21分、EチームMF平野が正確な左足で蹴ったCKをMF山崎が豪快にヘディングで叩きこんで先制。試合はそのままEチームが勝利。午前の部が終了し、選手、関係者は昼食。
【第4試合 G0-0H 14時50分開始】
第4試合メンバー
▽GチームGK植村慶、DF近藤岳登、高野光司、中村英之、藤本修司、MF飯田優二、冨成慎司、柴原誠、橋本早十、FW田原豊、古橋達弥
▽HチームGK松本浩幸、DF北脇里規、柳崎祥兵、久利研人、保崎淳、MF相馬大士、下村東美、橘章斗、川島大地、枝本雄一郎、FW遠藤敬佑
4分、HチームMF川島が自ら得たPK。左足で蹴ったボールはGチームGK植村がストップ。15分、HチームMF橘のシュートはGチームGK植村がセーブ。22分、HチームMF橘の右足シュートは枠をとらえず。28分、HチームMF橘の左足シュートはわずかにバーの上に外れた。両チーム気迫を前面に出した激しい戦いはスコアレスで終了した。
【第5試合 I0-1J 15時25分開始】
▽IチームGK伊藤拓真、DF相馬大士、高野光司、中村英之、久利研人、MF柳崎祥兵、橘章斗、柴原誠、橋本早十、枝本雄一郎、FW田原豊
▽JチームGK小沢英明、DF村上祐介、冨成慎司、ノッパノン(タイ)、MFファン(ベトナム)、ドゥドゥイマン(ベトナム)、スラウィット(タイ)、近藤岳登→遠藤敬佑、イルファン(インドネシア)、田中淳一、FWシャキール(インドネシア)
試合前の円陣でアジア人チームは「ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ!」の掛け声。6分、JチームMFイルファンがグランダーのクロス。IチームGK伊藤が触り、コースが変わったボールを走り込んだFWシャキールが右足で決めた。インドネシアコンビで先制だ。JチームMF田中の強烈な左足シュートは右ポスト直撃で惜しくもゴールならず。13分、JチームMFドゥドゥイマンのポストプレーの落としからFWシャキールがシュートもボールはバーを越えた。JチームDFノッパノンは視野も広く、硬軟織り交ぜたキックの使い手。東南アジア「提携国枠」も出来る来シーズン、Jクラブでも通用しそうだ。試合後ノッパノンは「好きな選手はBミュンヘンのラーム。きょうは周りに合わせてやれた。(オファーが来ればJリーグで)もちろんやりたい」と話した。試合はそのまま終了しJチームが勝利した。午後の部も終了。トライアウトは3季続けて1日だけの開催。
【トライアウト参加選手】
▽J1【仙台】MF松下年宏(30)、越後雄太(20)、【鹿島】MF川島大地(27)、【大宮】MF橋本早十(32)、【湘南】MF下村東美(32)、FW古橋達弥(33)、【甲府】MF伊東輝悦(39)、【清水】MF橘章斗(25)、【磐田】GK植村慶(32)、MF北脇里規(28)、【名古屋】FW高原幹(20)、【大分】FW林丈統(33)、MF村井慎二(34)、永芳卓磨(27)
▽J2【水戸】DF近藤岳登(32)、MF飯田優二(21)、【栃木】DF西岡大輝(25)、【群馬】GK松本浩幸(24)、DF中村英之(29)、保崎淳(26)、星野悟(24)、MF枝本雄一郎(25)、FW遠藤敬佑(24)、【千葉】DF藤本修司(25)、MF伊藤大介(26)、【東京V】GK太洋一(31)、【横浜FC】FW田原豊(31)、【松本】DF宮沢勇樹(22)、MF弦巻健人(26)、【富山】GK金井大樹(26)、MF山瀬幸宏(29)、FW黒部光昭(35)、【岐阜】DF尾泉大樹(24)、MF李漢宰(31)、山崎正登(23)、平野又三(22)、柴原誠(21)、FW杉本裕之(27)、中島康平(24)、【京都】MF中村祐哉(26)、【神戸】GK紀氏隆秀(26)、DF金聖基(25)、林佳祐(25)、【鳥取】DF三浦修(24)、MF実信憲明(33)、【徳島】DF三木隆司(35)、MF太田圭輔(32)、【愛媛】MF赤井秀一(32)、【福岡】GK金永基(28)、DF宮本卓也(30)、MF木原正和(26)、【北九州】DF松本陽介(23)、【熊本】DF福王忠世(29)
▽JFL【町田】DF久利研人(23)、高野光司(20)、MF柳崎祥兵(29)、相馬大士(20)、【長野】MF大道広幸(26)、【藤枝】GK村尾龍矢(25)、【MIOびわこ滋賀】野口直人(21)、【琉球】DF伊藤竜司(23)、MF久場光(23)
▽中国リーグ【岡山ネクスト】DF坂本和哉(26)、FW山本拓矢(25)
▽その他日本人選手GK伊藤拓真(27、ゲイラン・ユナイテッド=シンガポール)、小沢英明(39、元新潟)、DF冨成慎司(26、藤枝)、村山祐介(32、サラブリ=タイ)、MF田中淳一(20、川崎F)
▽外国人選手【タイ】ノッパノン・カチャプラユック(22)、スラウィット・ローガーウィット(20)、【ベトナム】ドゥ・ドゥイ・マン(17)、ファム・ドゥック・フイ(18)、【インドネシア】ルベン・カレル(26)、シャキール・スライマン(21)、イルファン・バフディム(25)
▽欠席【大分】林丈統、【千葉】伊藤大介、【インドネシア】ルベン・カレル
<平均年齢26・8歳>
最年長=伊東輝悦(甲府)39歳3カ月17日
最年少=高原幹(名古屋)20歳6カ月19日
2013年12月3日火曜日
◆【岡山】MF大道と契約更新せず(ニッカン)
http://www.nikkansports.com/soccer/news/f-sc-tp1-20131202-1226193.html
J2岡山は2日、日本フットボールリーグ(JFL)の長野パルセイロに期限付き移籍中のMF大道広幸(26)と来季の契約を更新しないと発表した。
2013年6月24日月曜日
◆Jリーグヤマザキナビスコカップ 決勝トーナメント 準々決勝 第1戦(オフィシャル)
http://www.so-net.ne.jp/antlers/games/50614
2013年06月23日(日) 18:04キックオフ 県立カシマサッカースタジアム
【入場者数】13,099人 【天候】曇、弱風、 気温20.7度、 湿度76.0% 【ピッチ】全面良芝、乾燥
【主審】村上 伸次 【副審】越智 新次 【副審】手塚 洋 【第四の審判員】荒木 友輔
ナビスコ準々決勝 第1戦 横浜F・マリノス戦 マッチレビュー
鹿島、シーズン再開初戦を落とす。横浜FMに0-2の完敗。
約1ヵ月の中断を経て行われたシーズン再開初戦となるナビスコカップ準々決勝第1戦で、鹿島はホームながら横浜FMに0-2の完敗を喫した。前半、相手の大黒柱である中村俊輔に得意のFKを叩き込まれれば、後半にはエースストライカーのマルキーニョスにダメ押し点を入れられた。これでアウェイゴール2点の重いビハインドを背負いながら、鹿島は来週末、日産スタジアムで残りの90分を戦うこととなった。
前半、なぜかエンジンのかからない鹿島は中村を中心とし攻撃を組み立てる横浜FMに押される場面が目立つ。そして18分、ゴール前30mから中村に見事なFK弾を叩き込まれ、0-1とリードされる。
前半の早い時間帯に最も注意しなければならない、相手の大黒柱に得意のFKを決められるという鹿島らしからぬ失態でリードを奪われた鹿島はここから攻めに転ずるが、36分、カウンターからの決定的な場面でフリーのダヴィが外してしまうなど、同点にすることなく前半を戦い終えた。
後半に入っても前へ出て同点を狙う鹿島、中村、齋藤を中心に隙あらば攻撃に転ずる横浜FMの図式は変わらない。しかし鹿島は大迫、ダヴィがなかなか決めきることができず、焦りだけが大きくなっていく。そして79分、前がかりになったところをカウンターを食らい、小林の右クロスからマルキーニョスにヘディングシュートを決められ、万事休す。鹿島は大事な大事な第1戦を0-2と落としてしまった。
「チームとしてのまとまりが感じられなかったことが、一番心配」と試合後、トニーニョ セレーゾ監督が言った通り、この日の鹿島はどこかチグハグだった。次の90分まで後1週間。先ずは今日の負けを真摯に反省し、チームとして改善することが最重要課題となる。鹿島の誇りと意地をどこまで見せられるか。来週末はチームの真価が問われるゲームとなりそうだ。
【この試合のトピックス】
・中村俊輔にFKから直接決められる。曽ヶ端にとって、中村にFKから決められるのは初めてのことらしい。
・この試合はホームタウン感謝祭として、ホームタウン5市(鹿嶋・神栖・潮来・鉾田・行方市)に在住・在勤・在学の方をサポーターズシートへ無料ご招待。
監督コメント[ハーフタイム]
鹿島アントラーズ:トニーニョ セレーゾ
・目で追うだけでは相手からボールは奪えない。気を引き締めて反応を早く。
・集中力、判断力、献身的なプレー、どれが欠けても結果は出ない。やるべきことをやり続けて、決めるべきところでしっかり決めること。
横浜F・マリノス:樋口 靖洋
・守備はショートカウンターへの対応をしっかりすること。
・攻撃はアグレッシブな守備から仕掛けていこう。
・残り45分、主導権を取って追加点を狙おう。
[試合後]
鹿島アントラーズ:トニーニョ セレーゾ
・宮崎キャンプでは戦術的なことは全くやっておらず、フィジカルや体力の測定を重点的に行った。中断前、チームとしての形ができはじめ、90分通してやれるようになってきていたので、そのままの手応えの上に上澄みを作っていこうと思っていた。正直、今日は虚を突かれた。横浜FMのプレーは称えたいと思うが、自分たちがやるべきことをやれていないということが大きかった。
・自分たちのやるべきことができなかったことに驚きを感じ、普段やれているプレーができていないことにびっくりしたし、チームとしてのまとまりも感じなかった。それらの点に関して非常に驚いているというのが、正直な気持ち。
・チームとして目覚めたのが、前半の25分過ぎ。そこからスイッチが入ったが相手のレベルを考えれば、それだけ時間を与えれば相手のペースになるのは当然。同点のチャンスもあったが、残念ながら決められなかった。ハーフタイム中、一番強く選手たちに伝えたのは、このチームの伝統である結束力。後半もがんばってはいたが、個人のがんばりであり、チームのまとまりを感じられなかった。特にこういう大事な試合で組織としてのまとまりを感じなかったことを監督として憂慮している。
・チームとしてのまとまり、姿勢をどう判断するかというと、競ったセカンドボールをどれだけ拾えるかということがある。それが今日はほとんど横浜FMボールとなった。ボールを保持していても連動がなく、相手に守備の陣形を整える時間を与えてしまった。後半は追いつかなければいけないというところで、失点を喫した。鹿島にとっては、フォア・ザ・チームが一番の武器。それが出せなかったところが、私にとって心配事。
第2戦まで1週間あるので、十分時間がある。まだ90分間チャンスをもらえるのだから、あきらめずに戦える。0-2というのはまだ、色々なことが起こりえるスコア。チームとして起きた反省点は1週間で改善できる。チャンスがある限り、我々はしっかりとあきらめずに戦う。それがプロとしての姿勢。
横浜F・マリノス:樋口 靖洋
約1ヵ月の中断をはさんで、今日から再開。ゲーム勘がどのくらい戻っているかが心配だった。しかしいい試合の入りでいい距離感だった。これが勝因の1つ。前半、セットプレーで点を取り、主導権を握った。鹿島さんにボールを持たれる時間が多くなったが、そんなに危険を感じなかった。後半はいいバランスから2点目が取れた。これでアウェイゴールのことも考えると、いい形で第一戦を終えることができた。中断期間に試したことはまだ出来ていないが、いいスタートだったのでここからだと思う。
選手コメント[試合後]
【大迫 勇也】
まだ半分終っただけだし、次に向けて切り替えたい。今日は点を決められず、後ろの選手に申し訳ない。改善すれば点を決められると思う。スペースがあったので裏に抜けた。このままでは終らない。絶対に勝って終る。
【曽ヶ端 準】
俊輔のシュートはなんとか取りたかった。今日は試合のリズムがつかめない印象だった。
【青木 剛】
第2戦まで1週間あるので、次のステージに進めるようにしっかり準備したい。前半、慎重に入り過ぎた。勢いを持った守備が出来なかったと思う。ブロックは出来ていたが、ボールを奪いに行く守備が出来なかった。
中村選手、柴崎選手のコメントはアントラーズモバイルをご覧ください。
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