日刊鹿島アントラーズニュース

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2025年4月15日火曜日

◆天才・柿谷曜一朗、16歳の”怪物“吉田湊海を絶賛!「全て持ってます!日本人らしくないというか…」(Qoly)






本当に全てのプレーが高水準で、ミスなく。小っちゃいんですけど、コーナーキックからヘディングで点を獲ったり。点を獲るパターンをたくさん持ってるんですよ。本当に注目ですね


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◆天才・柿谷曜一朗、16歳の”怪物“吉田湊海を絶賛!「全て持ってます!日本人らしくないというか…」(Qoly)







◆【鹿島】鈴木優磨&レオ・セアラ強力2トップが放つ光、そこで生じる影。「4-4-2」のプラスとマイナス(サカノワ)






“鈴木&レオ”対策を立てられつつある。加えて2トップをはじめ、アタッカー陣に疲れが見えたあと選手交代をしていくと……。

「4-4-2」のまま、チームとして強度を保つことがなかなか難しい。その現実に直面している印象だ。


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◆【鹿島】鈴木優磨&レオ・セアラ強力2トップが放つ光、そこで生じる影。「4-4-2」のプラスとマイナス(サカノワ)









2025年4月14日月曜日

◆言葉どおりのプレーで守備に安定感 京都サンガに新加入の須貝英大(毎日新聞)






2023年にJリーグ年間王者8回の鹿島に移籍した。しかし、厚い選手層に阻まれて2季で出場21試合(0得点)にとどまり、新天地を求めた。


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◆言葉どおりのプレーで守備に安定感 京都サンガに新加入の須貝英大(毎日新聞)









◆川崎FW小林悠のJ1途中出場歴代最多29得点がギネス記録に認定「すごく光栄」最も印象的な得点は21年の鹿島戦(報知)






 印象に残る途中出場からのゴールは、鬼木達・前監督(現鹿島監督)がJ1で100勝を達成した21年第17節、鹿島戦での終了間際の決勝点を挙げた。「ロスタイム(後半アディショナルタイム)に自分が出て、ファーストタッチくらいで決めてチームを勝たせることができた。FWなので途中から出て、チームを勝たせたい。劇的なゴールだったので印象的です」


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◆川崎FW小林悠のJ1途中出場歴代最多29得点がギネス記録に認定「すごく光栄」最も印象的な得点は21年の鹿島戦(報知)







2025年4月13日日曜日

◆連戦で力尽きた鹿島 鬼木監督「勝ち点1を拾えればいいと伝えていた」「自分の力不足」公式戦4連敗(スポニチ)






鬼木達監督「判断の部分がかなり遅かったので、ボールを取られるし、ミスも起きていた。今日のような相手であれば、しっかりとマイボールを大事にすることが必要だった」


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◆連戦で力尽きた鹿島 鬼木監督「勝ち点1を拾えればいいと伝えていた」「自分の力不足」公式戦4連敗(スポニチ)









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